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Nekomar's Diary

2002年05月18日(土) 何もない一日

そんなこんなで、父ちゃんの具合が悪くて、
ホントは「のんの誕生日」イベントとして今日は青山子どもの城
遊びに行く予定だったのが中止になりました。

子どもはそんなこと知らないし、「誕生日」って事だって
「今日は誕生日じゃないの?」ってくらいだから、いいんだけど。

天気も良くないので、どこに出かけるでもなく、
とても長い一日。

むつの様子を少々。
こんな何にもない日でないと、むつの様子を書けなかったりして。
ごめん、むつ。

タオルをたぐり寄せて、なめてたりします。
うっかりすると、顔にかぶってしまって、じたばたしています。
オモチャはもうしっかり持てます。
一度「寝返りをした!」と父ちゃんが言うのだけど、
布団の段差があって、たまたま転がっただけのようで、
その後は一度も寝返りできていません。
首はすこーしだけカクカクするけど、うつぶせにするともう
しっかり顔を上げられるから、「首がすわった」って言って良いと思う。

昨日、バァバが顔を近づけたら、ものすごく泣いてしまいました。
父ちゃん曰く、
「たばこ臭いからだよ」
そう?そんな、臭いなんてわかるの?
でも「人見知り」と言うにはあまりに時期が早いし。
人の顔を見て泣くのなんて、今まで無かったからびっくり。


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