
|
 |
| 2004年03月31日(水) ■ |
 |
| 花帰葬で・・・ |
 |
オリキャラ出したいって言ったら駄目ですか? 某人のごとく、レギュラー扱い気味になるかと。 花に捧ぐEDその後の話になりますが。 別に一緒に旅するわけじゃないのですが(したら邪魔になってヤじゃない?)なんか気がつけば毎回出てきそうなキャラ。
名前はイヴといいます。あれ、感じにすべき?じゃ前夜 そういえば花帰葬は漢字の世界か!(今気づいた)(遅)
……わかりやすくていいということで(にっこり)
改めて。 名前はイヴ。17歳で花白よりは1コ上。 白い服を好きで着てる。よく汚れて困るらしい。職業は占い師。でも全然当たらない。らしい。 女の子です。 で、玄冬のライバル。
だってゲーム中って、花を奪う子がいない!と思ったので(隊長は憐れな苦労性なので別)(私隊長大好きですよ!) 花チロに片想いさせてみました。でも性格上たぶん、本気じゃない。 たまには玄冬、焦れ。企画ですね。たぶん。 けど玄冬ともふつうに仲よさそうですが。
たぶん、こんな感じ?
「花白ー! 玄冬ー!」 「……なに、イヴ。また来たの?」 「そうそう。来たの。花白に会いに」 「……?(イヴに気づく)あぁ、イヴか。今日はまたなんの用だ?」 「玄冬に会いに来たの」 「僕じゃないの?」 「花白にも会いに来たよ」 「つまり俺たちに会いに来たわけか。目的はからかいに、か?」 「あははは。ヤだなー。そんなわけないじゃない」 「……顔引きつってるよ」 「! あらま、ほんと。年取ると駄目ね」 「あんた僕より1コ上なだけじゃあ……?」 「花白、この手の人物にそういうことを突っ込んでも無駄だ」 「……あいつと同じ人種か」 「限りなくゴーイングマイペースだ。適当に流しておくのが一番だぞ」 「そうね。私のようなタイプはまともに相手しても、しょうがないかもね。会話にならないし」 「……わかってるんなら、やらないでよ(うんざり)」 (イヴは花白の横で高らかに笑い続けていたらしい) 「花白ってよく見るとかわいいよね」 「よく見なくてもかわいいと思…………」 「玄冬!? ねぇ、もっかい。もっかい言って!」 「あー玄冬墓穴掘ってる〜」 「…………(汗)」 「ねぇねぇ、玄冬ってば!」 「ねぇねぇ(真似っこ)花白お持ち帰りしていい?」 「「!?」」 「あ、いい? じゃあ持って帰るよー(誰もいいとは言っていないが連れて帰ろうとする)」 「ちょっと待て!」 「なぁに?」 「……許可した覚えはない。大体花白を物扱いするな」 「してないって。たぶん」 「ぐ、ぐるし……(首が絞まってるらしい)」 「あ、花白顔真っ青だよ? 大丈夫??」 「おい、花白。大丈夫か? 息を吸え」 「玄冬。人工呼吸でもしてあげなよ。じゃあ私は帰るから」 (イヴ勝手に帰る) 「っておい!」
|
みたいな? いやいやいや。冗談です。思い付きです。本気にしちゃいけません。 実際はもっと落ち着いたキャラのはず。 ていうか、コレだとコイツ、花白が好きなのか……?って状態ですが。まぁ、例によってふたりとも大好きなんだと思います。
裏、がありますけどね。私の作るキャラなので。 どうやら鷹がいなくなった所為で、ふたりを引っ掻き回す人がほしいらしいです。 私が楽しいなぁ。
身長は160くらいかなぁ。最初ちまいのがいいなぁ。月天花はそれでいいか。 無駄にずるずるしてる服とか着てると萌えだ(待て) アホキャラが好きな事実。 まじめに見せてギャグってる子がいいですねぇ。それさえも演技だろうけど。
とりあえずサイトで日の目を見るかはわかりませんが、1作は登場予定ですので。 そのうちわかります。
「満天桜花*満天謳歌」(これでマンテンオウカって読む。2回ゆうの面倒だから、1回読みです)は 書き終わりました。 勢いって大事ですね〜♪
明日からゴミが有料化。くはー。早いっすね。ついこの間分別が細かくなったと思ったのに!
大好きなパン屋さんが閉店してしまいました。寂しいです。 あすこのパン、とってもおいしかったんですよ。大好きでした。 演技部に所属してるくせにアドリブが全然聞かなくて、おばさんに気の利いた言葉のひとつも言えませんでした。 情けない。 大好きでしたよ。部活のお昼。テスト期間中のお昼でした。
学校行くときに、桜の花びらがふわふわたくさん落ちてきたんですよ! 花に捧ぐEDのスチルっぽく! くはー!なんであたしの携帯には写メがついてないんだー!とか自転車こぎこぎしてたら、籠の中に花びらが! おぉ、とか思ったら風に飛ばされました……。 花チロー!><;
すごい綺麗な風景でしたよ。 バス停なんで、背景がびみょでしたが;
|
|