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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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書きかけの続きじゃないよwww シャソニです。
銃を引き出しに仕舞うと、手入れの間中ずっとボクの手元を見つめていた彼を見つめ返してやる。 緑の瞳には、不満や疑問も無い。それが不思議だった。
「こんな玩具は嫌いじゃなかったか?」 「まあな。そんなもの無くても、お前自身が武器そのものだろ」
そう言って笑った彼の頬にキスをしてやる。 待っていたと、彼の手がボクの胸に、肩に触れる。 ボクの全てが武器だと言った、彼が、武器であるボクに触れている。
「ボクは存在してはならないものだ。恐れしか与えられない」 「使い様による。銃も同じだ」
強く、壊そうとするほどに強く抱きしめる。 彼は、くつくつと笑うばかりで。 ボクが求めているのは、お前など不要だという拒絶なのに。
「オレにとってシャドウはとても大事な存在で、世界にとってもそれは同じなんだぜ?そろそろ理解しろよ」 「それはキミだろう?」 「絶対に違うと言いきってやるさ。わからないなら、とりあえず…」
言葉を飲み込む深いキスで、愛してくれと、強請られる。 答えはわからないまま、だが、この行為が答えに最も近いことだけは、おぼろげに感じていた。
SP見たら、書きたくなってwwww 大義の為に、きっとシャドウも大義の為に、 時々なんでこんなクソ任務!?とか思いつつwww 戦う理由は、世界を生きる全てに正しい選択をするチャンスを守るため。 大義を守るために、存在しつづけなければならないと。
SP楽しいねえ!
ゴーカイジャー
やっぱり、ドラゴンが生えてる位置はおかしいと思うんです!
オーズ
後藤ちゃんが牛!後藤ちゃんが牛! てか、伊達さんの電話一本で後藤ちゃんが出てくるよ!
「いつも悪いねえ、後藤ちゃん!アッチの方もよろしく頼むぜ♪」 「アッチ…ですか?」 「わかんねぇかな?じゃあ、アッチもオレが教えてやるか!」 「お願いします、伊達さん!」
みたいなwwww
スイートプリキュア
とにかくがんばれwwww
今日もウツウツしています。
明日が最高に鬱になる予感がします。
ああ、もう、現実ってイヤ。
あ、ソニックカラーズ、 スターライトカーニバルACT.4、最後の赤リングがどうしても取れません!!! Sは取れたんだけども。 くそう、フレンジーちゃん、飛び跳ねるタイミングわかんねえ!
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