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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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四つ葉のクローバー
どこかの国が戦争に勝ったらしい。 やっと故郷へ帰れると、疲れきった顔の兵士たちが列をなして輸送機へ乗り込んでゆく。 それを見送る群衆がいる。 滑走路脇のフェンスを押し倒しそうな人の波だが、ひとたびこちら側へ踏み込めば撃ち殺されてしまうと知っている。
シャドウは輸送機の影から、群衆の中にいるソニックを見つけた。
戦争は終わらない。 火に焼かれた街は、憎しみの煤で汚れていることを知っている。
ソニックもシャドウに気付いたようだ。 場違いなほど嬉しそうに笑って、こちらに手を振っている。
「馬鹿だな」
そうシャドウが呟いたのも、ソニックには聞こえたかもしれない。 引きあげ兵の最後にシャドウが輸送機に乗り込むと、動き始めたそれを追って群衆が押し寄せてきた。
お題:ligament
砂の中の金の粒のようでも、彼を見つけることだけは簡単。
ついのべ。
いつも余裕ばかりのキミの、焦る顔が面白い。
「シャドウー?そっちにソニックいたぁ?」 「ここにはいないぞ、テイルス」 「おっかしいなあ?」
子狐の離れていく気配を背の針で感じながら、ボクはキミを赤い飛行機に押し付ける。
「何をするんだ」
挑むような瞳。 なのに、口づければすぐに応えるクセに。
キスお題、シャソニ。
以下、シャドマリ2編。
「わたしは幸せよ。シャドウは?」
金の髪を揺らす少女がボクに問う。 でもボクは幸せがよくわからない。
「嬉しいことがたくさんあれば幸せ?」 「それは違うわ。嫌なことヒトツで何もかも不幸に思えることもあるもの」
やっぱりわからないよ。 首をかしげたボクを、優しい手が包んでくれるのは嬉しかった。
お題:「幸福」
マリアが楽しそうに目を細め、指を唇にあてた。 温室はマメ科の花が緑の匂いを撒き散らしてる。
「もうすぐ蝶が羽化するのよ」
どこから紛れ込んだのかそれはアークにいてはいけない存在だ。 他の研究署員がいれば、ボクは間違いなく指で潰しただろう。
「お願い、シャドウ」
二人だけの秘密がまた増える。
お題:「みんなには内緒」
今日日記。
なんだかつかれたー、が、なんだカツカレーか、に空耳できるくらいには疲れたwww
お買いものに行ったら、実家親ズ+イヌがいたww 散々イヌと遊ぶ。 イヌも面白いんだよなあ。わたし、イヌ馴らすのうまい方なんだよなあ。 てか、動物的に、わたしは恐い人なのかもしれない<服従姿勢wwww
今日もSAやってたよ! エミー編、トゥインクルパークやったよ! ニコでお手本動画を見せてもらって(でないと無理っす 必死で逃げ走るよ!こわいようこわいよう! ヒトツやったらもうグッタリ疲れた。続きは明日!
…明日? 会議か。 orz
さて、お題のネタを考えよう…。 結構サックリ書いてるから雑でしょーがない。
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