a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
←ひとことツッコミどうぞ!
DiaryINDEXpastwill


2010年03月15日(月)

シャソニw



ソニックが大きな鏡を買ってきた。
それをわざわざ僕の部屋へ持ち込む。
僕は、動くものに気を取られるから、落ち着かない。
ソニックは上機嫌でベッドの横へ並べるように置く。

「小道具さ」

どこでそんな馬鹿を仕込まれてくるのか知らないが、他のオモチャ同様、明日の朝には片づけられていることを望む。
鏡に映るモノを無視する。どうしても視界に入るが、無視をする。
苛立つ。
目の前のソニックに集中する。
ガツガツと貪って、全てを集中に収めたいのに、ソニックの視線は鏡の向こうから感じるのだ。

「シャ…んんっ! やっぱり、コレ、嫌いなのか?」

視線と、声が聞こえる方向が違う。
さらに苛立つ。
ソニックを四つ這いにさせると、僕は身体の向きを変え、鏡の中のソニックを見つめるようにしてやる。
僕のものをソニックの尻に埋めていく。
と、初めて中が嫌がるように絞めつけられた。

「ちゃんと鏡の中を見てろ、ソニック」

みるみるうちに頬が赤くなり、悔しそうに目を逸らそうとする。
けれど、僕はそれを許さない。
胸の尖りや、固くなったソニックに、ことさら優しく触れて蕩かす。
昇りつめてゆくソニックの表情を鏡越しにじつと見つめていると、確かにコレは悪くない、と思う。




「…もう、やめる」

注ぎ込まれた精の余韻に震えながら、ソニックはベッドに突っ伏した。
僕は、鏡をソニックの視界から消すようにして、その隣に転がる。

「シャドウ…オレだけ見てくれよ…鏡じゃなくて」

切ない声を聞きながら、僕は、明日からの鏡の置き場所を考えていた。





サーセンwww

あんまりえろくないね。擬音入れると途端にダメだけどw
雰囲気で読むという、実に女子向け?

あ、あっ!(あえぎ声ではない

●はくしゅ

パチパチありがとうございます!!
ホント、いつも、ありがとう。



今日日記。

実は、結構な疲労感でぐったりだったのですが。
・・・
・・・・・・

ツイッタで爆発してましたー♪
ああー楽しいwwww

ツイッタ知らん人に適当な説明すると、つぶやきメモみたいなモンで、ナカーマとつるむとナカマのつぶやきも見えるっちゅー、
現状、つぶやきチャット状態です。

botさんていうのがいてまして。
プログラムされたキャラクターが、定期的につぶやいたり、特徴的な単語でお返事してくれたりするすぐれもの!製作者まじで神!
お返事予測して、ソニックbotにエロチャットを仕掛けたりして遊べます。
(いや、そんな遊びをしてる人は少数なんだぜ?)

しかし、今朝は、人気者でお返事回数が多すぎて、つぶやき制限だった様子のハリネズミbotさんたち。
・・・

「僕はシャドウ。シャドウ・ザ・ヘッジホッグ」<中の人わたしw

散々遊んだwwww
すげー楽しいwwww

またやりたいですうふふふ。
またやってたら、遊んでくださいwwww


DiaryINDEXpastwill
My追加
ちょろりん
MAIL
アルビレオ 




web material : - 空色地図 -