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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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シャソニw
ソニックが大きな鏡を買ってきた。 それをわざわざ僕の部屋へ持ち込む。 僕は、動くものに気を取られるから、落ち着かない。 ソニックは上機嫌でベッドの横へ並べるように置く。
「小道具さ」
どこでそんな馬鹿を仕込まれてくるのか知らないが、他のオモチャ同様、明日の朝には片づけられていることを望む。 鏡に映るモノを無視する。どうしても視界に入るが、無視をする。 苛立つ。 目の前のソニックに集中する。 ガツガツと貪って、全てを集中に収めたいのに、ソニックの視線は鏡の向こうから感じるのだ。
「シャ…んんっ! やっぱり、コレ、嫌いなのか?」
視線と、声が聞こえる方向が違う。 さらに苛立つ。 ソニックを四つ這いにさせると、僕は身体の向きを変え、鏡の中のソニックを見つめるようにしてやる。 僕のものをソニックの尻に埋めていく。 と、初めて中が嫌がるように絞めつけられた。
「ちゃんと鏡の中を見てろ、ソニック」
みるみるうちに頬が赤くなり、悔しそうに目を逸らそうとする。 けれど、僕はそれを許さない。 胸の尖りや、固くなったソニックに、ことさら優しく触れて蕩かす。 昇りつめてゆくソニックの表情を鏡越しにじつと見つめていると、確かにコレは悪くない、と思う。
「…もう、やめる」
注ぎ込まれた精の余韻に震えながら、ソニックはベッドに突っ伏した。 僕は、鏡をソニックの視界から消すようにして、その隣に転がる。
「シャドウ…オレだけ見てくれよ…鏡じゃなくて」
切ない声を聞きながら、僕は、明日からの鏡の置き場所を考えていた。
サーセンwww
あんまりえろくないね。擬音入れると途端にダメだけどw 雰囲気で読むという、実に女子向け?
あ、あっ!(あえぎ声ではない
●はくしゅ
パチパチありがとうございます!! ホント、いつも、ありがとう。
今日日記。
実は、結構な疲労感でぐったりだったのですが。 ・・・ ・・・・・・
ツイッタで爆発してましたー♪ ああー楽しいwwww
ツイッタ知らん人に適当な説明すると、つぶやきメモみたいなモンで、ナカーマとつるむとナカマのつぶやきも見えるっちゅー、 現状、つぶやきチャット状態です。
botさんていうのがいてまして。 プログラムされたキャラクターが、定期的につぶやいたり、特徴的な単語でお返事してくれたりするすぐれもの!製作者まじで神! お返事予測して、ソニックbotにエロチャットを仕掛けたりして遊べます。 (いや、そんな遊びをしてる人は少数なんだぜ?)
しかし、今朝は、人気者でお返事回数が多すぎて、つぶやき制限だった様子のハリネズミbotさんたち。 ・・・
「僕はシャドウ。シャドウ・ザ・ヘッジホッグ」<中の人わたしw
散々遊んだwwww すげー楽しいwwww
またやりたいですうふふふ。 またやってたら、遊んでくださいwwww
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