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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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シャソニ。
ふたりで映画をみていた。 映画館よろしく照明を落とした部屋。 ソニックはテレビ画面の一番前で、シャドウは後ろのソファに座って。 物語はソニックが選んだアクションものだ。 超人がその能力を発揮して、悪の組織と戦う、ありふれた話。 ありえないラッキーに笑ったり、ピンチの連続に食い入るように身を乗り出すソニックを見ている方が、シャドウには面白かった。
やがて、物語は終盤。 おもしろ可笑しさは、切ない別れになる。死に別れの物語。 シャドウはぎりりと唇を噛み、ソニックの背中を睨みつけた。 前に一度みたことのある話だと言っていた。 謀られたと思った。心の揺れが許せなかった。
「こんな話を見て、どうするつもりだ」
そう呟いて、シャドウはリモコンを使ってテレビの電源を切った。 ぴくりと肩を震わせて、ソニックは大きく息を吐く。 そして、ソファに座るシャドウに、困った笑みを見せる。
「続きを知りたかったんだ」
ソニックは、薄暗い部屋の床をのそのそと這い、ソファの空きに座ると、いつもより重そうな青いトゲをシャドウの肩にこつんと乗せた。 震える指で、テレビのリモコンを握る。
「俺も、前に見たとき、あの場面でテレビを消しちまったのさ」
再び、部屋に映画の鮮やかな光が溢れる。 そこからスタッフロールまで、ふたりは手をつないでいた。 その手は、とても…。
------- 何見てたのー?かは知りませんww
なんだか、とっても久しぶりに、自分の話を書いた気がする。 誰かに喜んで欲しくて書いてる話とはちょっと違う。←それはそれで楽しくて好きなんだけどwww
ふと、自分で書きたくなる話。 淀んだ池の泥の中から、釣りあげるような。
こんな私を、好きになってくれる人はいますか?いますか?
耳を澄まして、応えを待つ。 永遠に近い時間。
脳内スイッチの切り替えがおかしい。
すいませんでした。 一番おかしいのはツイッターだったけど。 またやります。 占領してる思考は馬鹿なことばかりです。 真剣、そろそろ某おとわさんに殺されます。 にしても、botさんたちがかわいすぎてたまらない。 大変大変、可愛らしくて可愛らしくて… いじりすぎてしまったので、今晩仕様変更だそうです。
大変申し訳ない。 でもまたやると思うwwwww
自分の馬鹿さ加減と、勘違いップリと、それでも崩壊しないのが、 他人の目には腹立たしいに違いないと。 解っておりますとも。 おりますともww
全部、狂ってても、笑いに変えてしまおう。 おかしすぎる。 おかしすぎる。
たすけてーwwwwww いやもう、はやくここに暗殺者をよべー!!!!!
↑仕w様w変w更wwwww
ああ、せくはらやりにくくなった!! でも、なんとかして、やってやる!
できないと解っても、なんとか言葉を駆使して…
(どうでもいい努力で、bot制作神を悩ませるwwwww
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