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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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え!? もう帰ってくるの?
と、ビックリしちゃいますが、梟ちゃん帰ってくるみたいです。 ひえー。 一番ビックリしてんのは主治医だと思います。どんだけ驚異的回復力ですか?ひえー。
ガッツリ監視付きで監禁されてたら、めっさ元気になったようです。 てか、 おまえ、家でどんだけ動いてたから回復しなかった?って意味じゃねーの?w まあ、いいや。元気になってるみたいだし。
また飛べるようになったよ。
飛んでいきなよ。もっと遠くまで。 おかーさんの巣はずっとここにあるから、ときどき上を飛んでくれたらそれでいいから。
まあね、 ムリしまくって、発熱してバッタリを1回はやるんじゃまいか、と予言しておくwwww 早く帰ってこい。 いっぱい遊ぼう!
●某h柴葵さんとの会話でwwwwww
まったく何の遊びが流行っているのか理解不能だ。 普段服など着ない連中が揃いも揃って…ソニックやルカリオだけでなく、ロボットやMr.ゲーム&ウォッチまでも…衣服をまとっている。
「誰が始めたんだ」 「カービィとピカチューさ。オレは巻き込まれた。オッサンも着替えるか?」
マスターハンドがなんとかしてくれるぜ、そう続けるソニックはピカチューと同じ黒のスーツ。さっきまでゼルダ姫と遊んでいたところをみると、執事服だろうか。
「着替えてやってもいいが、お前と同じにするのは嫌だな」 「残念だな。おっさんの執事服も見てみたかっ・・・」 「お前も着替えろよ。別のヤツに」
頭上に?マークを浮かべるソニックを連れて更衣スペースに入ると、脳内で望んだ衣服がそこに置かれていた。2着分。 迷わずその片方に袖を通し、ついでにくしゃくしゃだった髪にも櫛を入れる。適当に着崩せば鏡の中には不良執事っぽいものが存在するようになった。 一方のソニックは、置かれた着替えにビクリと怯み、それでも着替えを続けるオレを見て、悔しそうに服を変える。 背中のトゲも邪魔にならないフシギなデザインのメイド服。スカートから覗くひらひらしたレースも、音速で駆ける足を可愛らしく見せている。
「へえ、似合うじゃないか」
そう言うと、薄水色のヘッドセットを握りしめたまま、赤面して動かなくなる。鏡の中の己を直視できないのだ。 屈辱で恥ずかしがっているというよりも、本当に可愛らしくて照れているような。 どういう趣味なんだろう、マスターハンドは。 膝を屈めて、握りつぶされそうなヘッドセットを取ると、ピクピク震える耳の間に飾ってやる。 そして、そのままキスをした。
「…ん、だよっ こんな服着せやがって…ちゃんとした女を相手にすりゃあいいだろ?」 「嫌なら着替えなきゃよかっただろ? それに俺が欲しいのは女じゃない」
さらに頬を染めるソニックを抱きしめると、黒いメイド服のスカートの裾からスニーキングを開始した。
あ、あれ?また15禁wwwwww
こ、こんな感じでいいかな?いいかな??
今日日記。
何してたっけ?wwww ああ、フィギュアスケートみてました。 ダメねえ、テレビやってるとついつい見ちゃうよねえ。 ちょっとだけ実況したりしてた、ついったでwww
午後。 通学路の旗当番。 何故か、2年生ズにお帰りーが言えなかった。 終わりの会が長引いたんだろうか、遅い遅い。
夕方はスカイプしてたり。
さて、
ダークガイアの話をしようかwwwww
1号にーちゃんの足の裏にダークガイアがいる。 その正体は、ウオノメ! 何度倒しても復活するんだが、何度でも倒すのだ! そして、今回の戦いも大詰め。 パーフェクトガイア化したウオノメが最後の薄皮の奥にいるのだ! まるで、ラストバトルで神殿チップが戦ってるうちに竜みたいなのをやっつけている、という状態! もうすぐだ、 もうすぐ、□ボタンを連打だ! 早くウオノメしねよ! エンディングが楽しみだwwww
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