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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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ををおおおおうううっ! いきなり、なんか、生えました!毛が! 発毛専門!?
北都さんちで吠えてしまいました、吸血鬼ソニックさん(受 こんな感じでいいっすか? いいっすかね?www
今夜の月はやっと舟の形になったところ。 黒い皮膜が風を抱いて、薄明かりの空を舞う。 やがて城へたどり着くと、翼は黒いマントに変わった。
「だって、アイツ起きないし!」
人間の血も飽きた。 一歩、二歩、マントに風を含ませて庭を駆けると、露に濡れだした薔薇の甘い香りが身に染みる。 カーテンのはためく窓から寝室に戻り、暖炉の隠し扉から階段を下りると、彼の墓、黒く艶やかな棺桶がある。 軽く触れるだけでずりずりと石蓋が動いて、中に眠る彼が覗く。
「…シャドウ、まだ眠ってんだ」
詰まらない。ひとりの時間が退屈で仕方ない。 キスをすれば目覚める姫の話があったっけ。けどコイツはそんなタマじゃない。 鼻を寄せると呼吸が止まってるのがわかる。頬に触れてもまったく熱を感じない。 それでも、生きてる、究極の魔物。
「早く、起きなきゃ俺が食っちまうぜ?」
そう言って、ちょうど心臓の上あたりにある白い胸毛に顔をうずめ、遠慮がちに牙を突き立てた。 ぷつり、赤い玉が湧きあがる。 ちつ、と吸う。
「んんんっ!! な、なんだよこれ、シャ、ど…」
身体を快感が貫いた。 甘い、美味い、そして、ぴりぴりと全身に痺れが走り、下半身に熱が集まりはじめ、薄い被毛から胸の突起も浮き上がる。 また、血の玉が浮かび、それを舐めとる。また痺れる。 ぺろぺろと、犬みたいにシャドウの胸を舐め続け、心臓の上は赤い胸毛に変わっていた。
「シャドォ…どうしよ…オレ、欲しくてたまんなっ…」
柔らかな後孔を指でぐりぐりと広げながら、零した涙がぽたぽたと棺桶に降り注ぐ。 その雨のせいだ。 すべての影が揺らぎ、城の主が薄く赤い瞳を覗かせる。 胸の傷を舐めながら昇り詰める恋人に、シャドウは口の端をななめ上に吊りあげた。
「しかし、棺桶は狭すぎるな」
待ち望んだ声音に欲情色の顔を向ける。 音もなく起き上がったシャドウにつんと尖った左側の胸に吸いつかれ、その牙が柔らかな皮膚を貫いた。 痛みではなく、全身が性感帯に変わった感覚に、ぐらぐらと目を回す。
「…ぁぁ、んも…イッ…」 「寝室へ戻ろう。キミを人間などに絶対に渡さない。僕のものだ」
シャドウの腕が、重い身体を抱いてくれる。 黒いマントを引きずらないように、墓場を抜ける階段を上がる。 夜薔薇よりも甘い香りで、 ねえ、 早く満たして。
あ、いかん、15禁程度か?
今日日記。
朝からお買い物に行ったり… の前に!
なんで朝からカーリングやってんねん!号泣 動けなくなる、動けなくなる! 負けちゃったけど。
改めてお買いものに行ったり、
昼からはしょーがっこーでプリント作ったり、 やっと終わりよ、今年の委員! 大変だったわ、毎年大変ってこたーないんだけど、今年は特に大当たりの大変だったわ! おわりっす♪ やったー! あと、引き継ぎして、終わりwww
昨日、病院で貰った咳止め薬が、めっさ眠くて辛い。 けど、寝れる状況ちゃうねーん 時々寝て、起きて動いて寝て起きて、 つらー まあ、ちょっとずつ元気です。
何か書きたい。です。
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