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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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今日日記。 またまた朝から幼稚園へ行って、夏祭りの準備をしてきたよ。 結構凝ったいろんなモノを作ったんですが、これ以上懲りすぎると他のグループとのバランスが取れなくなりそうなので、テキトウナトコでやめることになりそうです。 ずっと雨で、風が入れば涼しいのに、入らないと暑くて暑くて死にそうです。 (実際死なないので耐えるんですが)
そうそう。コレはありえない! (いや、真実)
ニコニコでおお振りをフライング視聴しました。 秋丸が「タカヤ」にこだわる理由を考えてみた。 ---------- 「オマエさぁ、なんでトイレの奴らの学校まで憶えてんの?」 洗った手をブラブラさせて乾かしてる榛名に、ハンカチを貸してやりながら、秋丸は呆れたような溜息をついた。 「榛名だってアベクンって言われたら普通タカヤじゃねーの?」 「んなこと…だって、フルネームで呼んだことなんか無かったしぃ」 呟きながら、榛名は自分の記憶の中でホントにそうだったのか、を照合してる。 そうやってシニアの頃を思い出してる、榛名の懐かしい景色の中に秋丸は存在していないのだ。 榛名は気づいてない。今でも榛名の正捕手はタカヤのままだ。中学の頃から組んでいるのに、榛名が本当の本気で球を投げる相手は秋丸じゃない。 「いつになったら俺はお前のキャッチになれんのかなぁ」 「何言ってんの?オレが聞いたのはそんなコトじゃねーんだけど?」 最初の質問の答えが戻ってないことに苛立つ榛名に、秋丸は行き過ぎた自分の思考を巻き戻した。 「俺が西浦を憶えてたのは、そこにライバルがいるからだよ」 至極真面目に言った秋丸なのに、不適ともいえる笑みで榛名は応える。 「ライバルぅ?はははっ!さっきのピッチには負けねぇよ」 すれ違いに気付いて、秋丸はさっきよりも深いため息をついた。 「ま、いいや。早くホール戻ろうぜ。抽選始まっちまう」 -------------- ・・・ わ、ちょっとのつもりが長い・・・汗
べ、べつに、はるあきとかやらないからね!やらない、からね!きっとやらない!と、思う。(何それ!)
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