a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
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2007年06月22日(金)

今日日記。
またまた朝から幼稚園へ行って、夏祭りの準備をしてきたよ。
結構凝ったいろんなモノを作ったんですが、これ以上懲りすぎると他のグループとのバランスが取れなくなりそうなので、テキトウナトコでやめることになりそうです。
ずっと雨で、風が入れば涼しいのに、入らないと暑くて暑くて死にそうです。
(実際死なないので耐えるんですが)


そうそう。コレはありえない!
(いや、真実)


ニコニコでおお振りをフライング視聴しました。
秋丸が「タカヤ」にこだわる理由を考えてみた。
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「オマエさぁ、なんでトイレの奴らの学校まで憶えてんの?」
洗った手をブラブラさせて乾かしてる榛名に、ハンカチを貸してやりながら、秋丸は呆れたような溜息をついた。
「榛名だってアベクンって言われたら普通タカヤじゃねーの?」
「んなこと…だって、フルネームで呼んだことなんか無かったしぃ」
呟きながら、榛名は自分の記憶の中でホントにそうだったのか、を照合してる。
そうやってシニアの頃を思い出してる、榛名の懐かしい景色の中に秋丸は存在していないのだ。
榛名は気づいてない。今でも榛名の正捕手はタカヤのままだ。中学の頃から組んでいるのに、榛名が本当の本気で球を投げる相手は秋丸じゃない。
「いつになったら俺はお前のキャッチになれんのかなぁ」
「何言ってんの?オレが聞いたのはそんなコトじゃねーんだけど?」
最初の質問の答えが戻ってないことに苛立つ榛名に、秋丸は行き過ぎた自分の思考を巻き戻した。
「俺が西浦を憶えてたのは、そこにライバルがいるからだよ」
至極真面目に言った秋丸なのに、不適ともいえる笑みで榛名は応える。
「ライバルぅ?はははっ!さっきのピッチには負けねぇよ」
すれ違いに気付いて、秋丸はさっきよりも深いため息をついた。
「ま、いいや。早くホール戻ろうぜ。抽選始まっちまう」
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・・・
わ、ちょっとのつもりが長い・・・汗

べ、べつに、はるあきとかやらないからね!やらない、からね!きっとやらない!と、思う。(何それ!)


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