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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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今日はラジアータストーリーズのサントラ聞いてるよ。 岩垂音楽にひたひた。 ラジアータはいつかちゃんと攻略本を買って、ちゃんとプレイしたいな。最後までやってないし。 話はゴチャゴチャで楽しいのに、バトルがチビズに○ボタン押させてりゃ勝てるっつー具合だったのが続かない理由だったかなぁ。
ひなまつり! ひなあられ食べて、ちらし寿し食べて、でかプッチンプリンを食べた! ちらし寿しは実家のばーちゃんが作ったのを盗賊カモメしてきたワケだが、一緒に行ったチビ2号が、 「ばーちゃんにおみやげ持っていこう。お花買って行こう」 とか言う!なんだおまえ、すごいいい子ちゃんみたいじゃないか! (本人はお寿司と交換と思ってた) ちっこいミニバラの鉢を買って持ってった。 「ばーちゃんもひなまつりだから!」(と言わせたら) ばーちゃん喜んだ。よかったね。いいお孫さんじゃないか。 ・・・ 明日、遊んでください。(ムスメは酷いがな)
下のヤツの続きは多分ないです。ありません。きっと続かない。 だって、矛盾が埋まらないから!笑
すいません、止まらない(昨日日記のアレだ) ---------- 「イヤ!わたし、神人になるの!」 「そんなことをしても、ミツルは帰ってこない。アヤちゃんだって傷つくだけだ」 道もない下草が生い茂る森の中、「悪いヤツに追いかけられるお姫さま」を探して歩く中、飛び込んできた声に走り出そうとすれば、後ろからぐいと肩を引き戻される。 「…何すんだよ」 「どっちに加勢すんの?」 「もちろん、女の子」 「ちょっとヤバそうだぜぇ?」 といいつつ、カツミもスパイクのついた鉄球を肩越しにぐっと構えてる。 眼で合図しあって、同時に飛び出した。不意を打てたので、難なく女の子と黒づくめの剣士の間に割って入れた。 「女の子相手に何やってんだよ!?」 剣士の目がすっと細くなる。割り込んだふたりには目もくれてない。 赤い光が浮かんで消えた。剣士が消えた。 「もう一度言う。ミツルを追うのはやめるんだ」 すぐ後ろで、声がする。慌てて振り返るとそこに黒衣の剣士!?瞬間移動した! 「ワタルさんだって、お兄ちゃんを追うのをやめられないくせに!」 絶叫とともに、女の子が手にした杖を振り下ろす。その場所に、次の瞬間には剣士はいなかった。 「やめるんだ…」 中空に浮かんだ白い月から、その声は響いて、消えた。今度こそ、本当に気配ごと消えた。 「…なんなんだよ、まったく…って、おわあっ!」 カツミのボヤキと叫びに足元を見ると、女の子がぐったり横たわってる! 「なんで倒れてんだよ!この子、どーすんだよ、ユウ!」 「どーするったって…連れて帰るっきゃないでしょう?」 この子が乗ってた馬車は俺たちが壊しちゃったよーなモンだし。 ---------- え?カツミはウルポジション?シバはどうすんの??
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