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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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今日日記 幼稚園の懇談会だったワケですが。 なんと、また担任の先生が代わります。3回目。ひえー。 聞けば「やむをえない事情で本当にどうしようもなくて」ってことなので、 先生お疲れ様でしたー。で私はさらっと言えるんですけれども。 ・・・ さすがに次は先生を探すところから大変で、年長さんの担任の先生も突然病欠とかで、大丈夫なんかい?てか、 幼稚園、呪われてる…とか、言ったらデンパちゃんなので言いませんでしたけどね。
せんせーお疲れ様でした。 はないちもんめでチビ2号と手を繋いで遊んでくれてありがとう。 で、2号はといえば、淋しないんかなぁ?って聞いてみたら、新しい先生が来る方が嬉しいらしい。 面倒見てくれる人がたくさんのほうがいいんだってさ。 おまえ、アッサリしてんなぁ。 誰に似て…
ああ、そうそう。 宮原本と私本の通販は、入金確認できたら、割と即日本を送ってます。 ヒマ…というか、細切れにヒマやねん。
●グランディアエクストリームから、5年。 ということは、うちのPS2も5歳です。(ハードはソフト次第) あれから5年ですか。誕生日プレゼントだったんだよ、PS2とグラペケ。笑 まるまる1年ベタはまりして、グラ2とか無印とかもやっちゃって、怒涛の日々だった… ・・・ (今とあまり変わりの無い日々だと思ってください)
あれからいろいろ人生変わっちゃったと思う。 今も年に一回くらい方向が変わってるけど、(グランディアX→種→剣→ムシ→現在)笑 どれもみんな愛しい。 エヴァンが大好きです。クロイツも。超仲悪ぃ同族嫌悪。笑
わー!!あちこちでペケ祭りやってるしー!! すごいすき、すきだよ!(Rミナさんエヴァンくんゴチ!みらるさん騎士猫きしぬこー!!) 突然話を書きたくなるなぁ。 エヴァンとルティナで。えーまたこのカプー?(好きなんだもん。スパッツが!)(それか!)
NaShiさんちの過激なページ(笑)、ステキだ…!! 文字通り、過激なグランディアだったもん。ねぇ。 (あ、リンクOKですよん♪>NaShiさん)
あ、 ●MWZに書下ろしたヤツ 続きはありません。前もありません。実は見逃しちゃって! 誰かあらすじ教えてくださいよ!笑 スーツCDのMWZアカデミー編とか、ミツルがツンで好きですね!大好き! ・・・ どこまでいい加減なんだか、私…。
●一昨日・昨日えちゃ 遊んでくださった皆様、ホントありがとうございました! かつみや…すごい、なんか、ええと、やらかしたらごめん! ・・・ (何を!?)
もろ太さんから貰っちゃったバトン…タイトルが解かりません…笑
116代目 気に入らない質問を3個削除して新しい質問を3個加えて下さい。 バトンを受け取った方は○代目をカウントアップして下さい。
---お好きなスイーツ教えてください まるごとバナナ!あれ考えた人天才や…。
---これはツボだ!というシチュエーションを教えてください 不幸な子はモロにツボ…。ミツルとかソーマとか、宮原は隠れ不幸属性。 シチュはねぇ、歳の差カプ。ソーマとちっちゃいセランとかたまらん…。
---おすすめの最萌えカプはいますか?(オールジャンル) ええと、えっと、え・・・かつみや? みやアヤ? わたみつはたくさんあるから、見に行くの楽しい!
---子供のころ、何になりたかったですか? ワープロを使う人。字が救いようもなく汚いんで。
---最近思った「世間て間違ってる!」 いやぁ、割と、自分が間違ってるんで。笑
---最近思った「私って人とズレてる?」 いつでも世間一般カップリングの逆を進んでしまう。わたみつは小説読了後の直感だったのになぁ。
---最近思った「自分フジョシだなあ…」 「受けの反対は?」で「攻め」しか思いつかなかった瞬間。
バトンをまわす人5人: は、勇気ナッシングで置いておきます〜。
昨日のかつみや話の続き。↓ -----------------
どこかのアナウンサーみたいな、適度に感情の混じった喋り方。過不足の無い真実。 でもそれじゃ、さっき玄関で見せた表情は? 「お祖父さん、危なかったの?」 「うん、まあ」 「なんでお前は留守番してんの?」 「学校あるし」 「弟妹は行ってんだろ?」 「小学生と中学は違うよ」 「って、この間試験終わったトコじゃん。いつも見舞いとかきっちりしてんのに、親戚なのに?」 珍しいほど消極的で、いつも、っぽくない。 「でも、俺、本当は宮原の人間じゃないから」 「あ、」 迂闊だった。言わせてしまった。きっと一番触れられたくない部分だ。 けど、普段、家の中で疎外されてるようなイメージは無いのに。 「それでも、家族で行ってるんだから、見舞いくらい」 「何も死に際に、祖父の一番嫌いな子供の顔を見せなくてもいいだろ」 そう言って、顔を背けた。 初めて…、そうだ、初めて見た。 悔しくて悲しんで、憎しみに自己嫌悪してる。ずっと隠してた感情。 ハッと視線を上げて、笑顔で取り繕う。 「祖父は悪くないよ。わかってることなんだ。不協和音なんだ、近づくだけでダメなんだ、俺は」 「お前が悪いわけでもないだろ。誰にもソリの合わないヤツっているじゃんか」 「そうだね」 適当な相槌。 いや、あれ?宮原のことを嫌いなヤツって誰かいたっけ? いつも笑ってて、面倒見がよくて、みんなが頼りにしてて、何でもできて、努力だってしてる。 なのに、どんなに頑張ってもダメなんて、宮原にとっては、全否定じゃないか。 「ごめん、適当なこと言った」 「なんで?小村は謝ることなんて言ってないよ」 いつも通りに笑ってるけど、諦めて疲れちゃってんだな、宮原は。 手を伸ばして、宮原の頭のてっぺんからよしよしって撫でてやった。 子供みたいに、おとなしい。 「淋しかったんだよな」 家族のいない、暗くて広い家にひとりでいて、ずっと。 「そんなんじゃないよ」 宮原は笑みを貼り付けたままで、視線が絡んだ直後、水滴が笑顔の頬を滑り落ちた。 「あれ?…どうして、」 次々と雨が降るように、涙が落ちてゆく。 見ないほうがいいのかと思いつつ、オレが意外だっただけじゃなく、宮原も驚いてて、目が離せない。 「ひょっとして、泣いたのって久しぶりだった?」 「6歳の…ときか…」 しゃくりあげそうになってて、6歳の子供を泣かしてしまったみたいで、すごい罪悪感が駆け抜けて、慌てて宮原の髪を梳いた手で胸に抱きしめた。 胸元に熱い涙と吐息がかかって、時折震える肩も抱いてやる。 こんなに崩れてしまうほど頑張ることしかできなかった宮原が可哀想で、愛しくて、守ってやりたいと思う。 やがて呼吸が深くなり、肩の強張りも消えた。でも、オレは腕を緩めなかった。 「小村…? もう、平気だから」 身じろぎして離れようとするのを、余計に力を入れて押さえ込む。 「平気じゃないときは溜め込むなよ。オレが宮原を泣かせてやるからさ」 「も、絶対泣くかよぉ!」 宮原が腕をぐいぐい動かして、力ずくで逃げた。 涙の跡はあったけど、いつも通り、いや、もっときれいな笑顔がそこにあった。
翌日、宮原の家がやってるガソリンスタンドに、小父さんと小母さんがそろってた、ってお袋が世話話してくれた。
おわり。
----------------- こんなかんじで、どうでしょ? なめたかったんだけど、ちょっと恥ずかしかったので抱きしめてみましたカッちゃん。
パソのCDトレイが開かなくてムキャー!な日々が続いてるので、 とうとうポタブルCDプレイヤを引っ張り出してきた。久しぶり! ミモリ飢え、ミモリ!!水色の Island of Hope and Tears がどーしても聞きたくて。
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