a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
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2005年09月01日(木) 湧いている。

暑さで脳が湧いている。
9月になったのに。(9月のせいじゃないけれど)

チビ1号のよーちえんが2学期です。なんだか文章がおかしいけれど気にしないでください。
いつもより30分早くお迎えなのをすっかり忘れておりましたとさ。
ごめんよー。
湧いてるんだよ。

ついでに、でた。ムシが。
ちまーと出た。
米につくヤツ。
残り7合くらいだったので、今日一気に5合焚いてます。この5合は無事だろう。
残りの残りが心配だけどな。食べられないかもな。米のムシ、大嫌いだ。

沸騰状態なので、大して面白い日記になりません。すみません。
でもグラ3のダーナちゃん話は書きます。
昨日のもそうですが、別にクリアしてなくてもダーナちゃんを知ってれば読めます。
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エメリウスが額に突き刺さったカードを抜いて、何事もなかったかのような笑みを見せる。
「す、すみません!神人さま」
「いや、大したことはない。キャンセル一発くらいだな」
「紹介しようエメリウス。俺の恋人のダーナ」
デュンケルがそっとダーナの腰に手を回した。
俺の女に手を出すなよ、というデュンケルのオーラにエメリウスは苦笑で答える。
ダーナの美しさを認めはするが、エメリウスには観賞用の女だ。
「カードを使った占いと魔法においてバクラでは一番だ」
「カードを使った魔法?」
デュンケルの紹介にエメリウスが反応する。真ん中がすっ飛んでいるが。
「杖は使うのか?」
「え?」
エメリウスのキラキラ光る瞳に、一瞬何を問われたのかよく解からなかったダーナ。
「こう、杖をくるっと回してカードから魔力を引き出すとかいうヤツだ」
「あ、いいえ、そういう風にカードは使いません。占いと投げて使うことが多いです」
答えると、エメリウスは少しがっかりして、次にはまたダーナを鑑賞する目に戻ってしまった。
ひょっとして、ロリ?
言いかけてやめてよかったと思ったダーナ。
「ところで、ダーナ。妹のルイリは?」
「妹がいるのか!?」
再びエメリウスの瞳が輝いた。
ダーナはデュンケルの意地悪加減に小さくため息をついた。

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どなたか、グラ3のweb拍手ボタン作ってくださいませんか?(笑)

●Rミナさん
ウケてくださってありがたーい!
今日のエメリウスくんはキャラが違っています。でも彼はこーやって絶望していくんだと…(笑)


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