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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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はーい。なつやすみおしまーい。 自分が一番ガッカリしてるというかー。 せめて子供が小学校に上がれば、学校行ってる間は天国と聞くのだが…。
今日はしっかり遅寝をし、ダラダラ過ごし、遊び倒して一日終わりました。
あーあ。明日からまた忙しいなぁ。
●グランディア3妄想。 何故か、ダーナちゃんへ向いております。 なんでだろう? やっぱり、チチがでかいから?(笑) もうヤルねぇデュンケルったら!とかバカですみません。 ----------------
暗く、壊れていく、そんな標を示すカード。次の伏せられた一枚を捲ることに酷くためらいを感じてしまう。 「ごめんなさい、もう一度占ってもいい?」 「…ダーナらしくないな」 「そうね。2度目も、何度やりなおしても同じカードになってしまうわ」 明るい希望めいたものが現れる占いがしたかった。 この並びが示すのはデュンケルの未来。 最後のカードを開く前に、捨てた山のカードを開いてみる。 やはり、あのカードが無い。 破滅を意味する、あのカードが。 「君の占いは当たる。そこにどんな闇があっても、俺はその道を駆け抜けるよ」 「デュンケル…」 不安のあまり俯きかけた私を、彼の優しい笑みが迎えてくれる。 そこに、禍々しい気配が訪れた。 「あ、悪霊退散!!!」 一枚のカードが勢い良く気配の方向へ飛んで行き…。 ビシ。 「族長さま。神人さまがお着きで・・・」 守人の声も途中で途切れる。 「・・・・・あぁん?」 ダーナのカードはエメリウスの額にサクッとはまっていた。
----------------------- ごめんです。(汗)
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