a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
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2005年08月31日(水) おしまーい。

はーい。なつやすみおしまーい。
自分が一番ガッカリしてるというかー。
せめて子供が小学校に上がれば、学校行ってる間は天国と聞くのだが…。

今日はしっかり遅寝をし、ダラダラ過ごし、遊び倒して一日終わりました。

あーあ。明日からまた忙しいなぁ。


●グランディア3妄想。
何故か、ダーナちゃんへ向いております。
なんでだろう?
やっぱり、チチがでかいから?(笑)
もうヤルねぇデュンケルったら!とかバカですみません。
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暗く、壊れていく、そんな標を示すカード。次の伏せられた一枚を捲ることに酷くためらいを感じてしまう。
「ごめんなさい、もう一度占ってもいい?」
「…ダーナらしくないな」
「そうね。2度目も、何度やりなおしても同じカードになってしまうわ」
明るい希望めいたものが現れる占いがしたかった。
この並びが示すのはデュンケルの未来。
最後のカードを開く前に、捨てた山のカードを開いてみる。
やはり、あのカードが無い。
破滅を意味する、あのカードが。
「君の占いは当たる。そこにどんな闇があっても、俺はその道を駆け抜けるよ」
「デュンケル…」
不安のあまり俯きかけた私を、彼の優しい笑みが迎えてくれる。
そこに、禍々しい気配が訪れた。
「あ、悪霊退散!!!」
一枚のカードが勢い良く気配の方向へ飛んで行き…。
ビシ。
「族長さま。神人さまがお着きで・・・」
守人の声も途中で途切れる。
「・・・・・あぁん?」
ダーナのカードはエメリウスの額にサクッとはまっていた。

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ごめんです。(汗)


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