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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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昨夜、ダンナがパソ使ってたので、あきらめて寝てしまったら。
あまのがいいとも出るって!?(2/2)
ワケも無くアワアワしています。 なんで・・・なんでまたこんなに、大プッシュなんだ!?えいべっくす!!
希望が丘(CD)発売日だっけ。 告知かな?どきどきどきどきどきど(ry (てれほんだとは思えない。違うでしょ?ね?ナマあまのはヤバい。絶対ヤバい!)
もう、鼻血噴きそうです。(何故!?)
メールのレスは今日中に・・・
昨日のテレビ。 ●ふごうでか ・・・バンちゃん、ホントにイイ役やってんなぁ!!!がんがれ!
●えいちつー。 キター!キターー!!!!ほーじょーキター!!! かわいいじゃん、やっぱカワイイじゃん! なんだよ、クソ小生意気なガキのくせして、かわいいわ、細いわ! (細い?)(細いよー!) この調子でがんがれ、ほーじょー!山田に食い込め!(笑)
↑追記。 ・・・橘さんとバッティングセンターで150km/hのボールに書かれた数字を読み取る訓練をしたんじゃなかったっけ? なんで1球も打てないのさぁ!(笑) さてはあてずっぽうで(ry
はくしゅれす
●しみじみ プラテネスもしみじみなのですね…(見ておけばよかったかもしれない) 種だけ浮きまくりのような気がしますね。気のせい??
●羽美ちゃん話 がんがります!!昨日サボっちゃった。ごめんなさい〜。
ぽちりと。 映画村かぁ〜。2回目だなぁ〜。 前は役所広司のサイン会でポラ写真も撮ったんだよなぁ〜。 ・・・ え?(汗) 三匹が斬る!の千石さん激ラヴだったんだよぅ〜〜♪時代劇燃え〜〜 (何年前の話ですか?)(え、・・・・・・・三匹やってる頃だよ)(すごく前の話ですね)(・・・・・そうですね・汗)
夜追記。
ラジアータ、届きました!ありがとうあまぞん。メール便は玄関先で放置はドキドキだよペリカン!(涙) が。 まだやってませーん。 夕方、ハイジ見て、NHK教育見て、ハムたろ見て、ドラ見て、クレしん見て、昨日のコナン見てたら、 ゲームやってるヒマなんてござんせんよ。 (テレビ見すぎ)
明日、ちょっくら映画村まで行ってきます。 チビズに「ちゃんとご挨拶してね」と言うと、早速照れちゃってダメダメ。 ・・・モノで釣ってみた。 1号には新しいおもちゃのピストル(今のは近所のおにいちゃんがくれたお下がりで相当壊れてる) 2号にはこんぺいとう。(せんちひでススワタリが食べてたのを見てから大好きに) 「上手にご挨拶できたらあげる♪」 「するする」「できるできる」 本当かなぁ・・・。 てか、ホントにモノに釣られてるヨ・・・。
そんなこんなで日記レス ●伊勢三郎さんのこと 「評判」にしてるのは、私だけですって。きっと。(笑) 歌ったり芝居したりの人ですが、トークショーの合間に背後の画面で大映しになってる自分の姿を見つけてめちゃくちゃビビるような人ですよ。 大きな仕事で有名になっていくのが嬉しい半面、「大丈夫やろか」「ちゃんとできるんやろか」「失敗しなきゃいいけど」などなどなどなど凄まじい勢いで母性をくすぐるような人です。 お母さん心配!マジ心配!! どんなファンやねん…。(でも大好き)
なんか一部でウケているっぽい羽美ちゃん話。
「じゃあ、剣崎は人間じゃなくなっちゃった、ってこと?」 「そういうコトになるよね」
彼女に出した紅茶はすっかり冷めてしまった。 僕は3本目の牛乳を飲み干しちゃった。
「・・・牛乳、飲みすぎじゃない?」 「カルシウム摂っとかないと、つい怒っちゃいそうになるから」 「怒りたいの?怒ってるの?」
1つのドキュメントとして仮面ライダーを世間に公表したのは、謎の怪生物ダークローチが大量発生した事件の真相を説明をしたかったから。それを知らせることができるのは僕だけだと思ったから。 結末こそ真実とは違うけれど、それくらいは許されるだろう。剣崎と相川始を守るためだから。 彼女は、最初は剣崎が生きていると聞いて満面の笑みを浮かべた。 けれど。
「僕だって怒ってるよ。剣崎くんは始のために自分を犠牲にしたんだ。そのことで幸せになる人もいるよ。でも、僕だって友達だと思ってた。僕が後からこんなに心配してるなんて考えてなかったみたいにね」 「だから、結末を変えたんだ」 「僕にできるのはこれくらいだから」
4本目の牛乳瓶に手を伸ばそうとしたら、その横から出た手に掻っ攫われた。 仏頂面の彼女がそれを一気に飲み干す。
「・・・ホントだ。すこし落ち着くね、これ」 「羽美ちゃんも怒りが収まった?」 「まだ怒ってる。でも剣崎がアンタに何にも言わなかったのは、それだけ大事な友達だったからでしょ?」
そうだと思う。別れることが辛いから。あんな別れでも許してもらえると思ってるから。 そんな風に甘えられてるのも、本当は心地良い。 寂しさはどうしようもないけれど。
「・・・ねえ、剣崎を探したいんだけど、どうすればいい?」 「方法を知らないわけじゃないけど会いたがらないんじゃないの?前に逃げられたんでしょ?大阪だっけ?」 「神戸、慰霊のイベントにいたの。急いで追いかけたんだけど、追いつかなくて。後で剣崎の周りにいた人に聞いたら、バイクで新潟に行くって言ってたとか」
人を救いたい剣崎の願いは今も健在らしい。 バイクで新潟っていうのが考え無しみたいだけど…まあ彼のことだから大丈夫だろう。
「剣崎を探す方法って何?」 「ああ、あの頃アンデッドを探すのに特定の周波数を検出する機械を使ってたんだけど、それを使えば見つかるかも」 「じゃあ早速」 「僕は持ってないんだ」 「何よそれ」 「そのシステムを良く知ってる人を紹介するから、そっち当たってみてよ」
ちょっと待ってもらって、一通の手紙をしたためる。 広瀬栞宛てに。 丸ごと振ったら後で半殺しにされるかもしれないけど。
「はい、紹介状」 「ありがとう、ございます」 「殊勝になったじゃん」 「当たり前」 「剣崎くんに会えたらいいね」 「アンタは?会いに行かないの?」
会いたいよ。すごく、ね。
「僕はいつでも、いつまでも剣崎くんの友達だから。羽美ちゃんが剣崎くんに会えたら、そう伝えて」
彼女はビシっと立ち上がって、すごい勢いで親指を突き立てた。
「まかせて!必ず伝えるから!」
全然違うのに。 彼女と彼は全然違うのに、そのときの笑顔は何故か驚くほどそっくりだった。
つづくー。 時間軸がめちゃくちゃです。ごめんなさい。
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