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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2004年03月25日(木) |
種特番前編/ラボも特番/ |
見た。見た見た見た見た。とりあえず見た。(笑) 種特番、虚空の戦場…? ラスティってちょっと皮肉っぽく喋るのね。リーダーというか信頼されてるまとめ役? ニコルのぱくろみさん、うわ、エドだーと思っちゃった。 ストーリーもいろいろ変わってましたな。 フレイ登場んとこにサイが出てくる…お迎えっつー展開は本編ではありえませんな。(笑) もういいよ、今回特別だから。 ものすごーく気になってたのは。 なんで、映像の上下切ってるんですか?映画公開でもするツモリですか!? こんなテレビ版をそのまま劇場でなんてしないだろうけどさ…と、普通は思うけど! あの番組は普通じゃないから!!
兄貴復活の噂とかまことしめやかに流れ始めてますが、今となっては嬉しいのかそうでないのかも定かではない私。 続編なんかいらんから、何もせずに終わって欲しかった。 だって。 あのスタッフに何を望めと?
私のムウ・ラ・フラガとマリュー・ラミアスに望む幸せは同人で得るから、オフィシャルはもう何もしないでくれー。(涙)
てなわけで、 ムウマリュ合同本企画。 これって続編始まる直前の、現時点で妄想できるラストの機会じゃないか? 沢山ナンパしてしまったその責任もあるけれども。 自分もきっとコレが現状での最終誇大妄想発露の場になると思われますゆえ…。(笑) …そうだなぁ。楽しいのがいいなぁ。(お笑いに走るかもしれないぞ?)
あ。MSVのCM映像見て、「かっこえー」とか呟いてしまった。(笑)
ちょっとだけ種追記。 ゆーひさーん!! ムウ兄カガリ妹、私たちだけじゃなかったんだねー!佐和さんもー!拍手でAさんもー!(笑) えー、ちなみにー。 種46話辺りで形成された腐れ妄想発展しすぎmy設定では(なんじゃそりゃ) ムウ兄はメンデル生まれでジョージ・グレン関係者で遺伝子いろいろ研究されちゃっててコーディ素質を持ちながらもナチュ育ちで、キラカガはムウ兄の研究された後の遺伝子の応用だったりとかして、そんなこんなでムウ兄とカガリ妹ももれなくキュピーン!するのだ! …こんな説明で理解してもらえるのだろうか? すんません、種は大好きだったんです!!(そして今も多分好きだから始末に終えない)
もういっちょ追記。 なんきょくといってわかるひとはいきましょう!うほー!
今日のラボー。 おにいちゃんおねえちゃんグループが春休みに突入しましたんで、朝から始まってお昼ランチも一緒に食べましたー! (だから実は種はビデオで見たのだ) いろいろ遊んで…、チビズの発表でお庭の動物かくれんぼーもちゃんとできました。 一番大きいグループのにーちゃんねーちゃんにフォークダンスを教えてもらったんだけども、お母さんも一緒に踊ってくださいとか言われたんだけど、私踊ってはいけないってぐらい踊れないんですーごめんなさーい!ヘッポコ踊りを披露してきました。(涙) チビズも喜んで遊んでました。 あ、表彰!3年とか5年とか12年とかやってると表彰してもらえるんだけど、当てはまってないけど1号も表彰されました。 なんと、皆勤賞で!ってことは、私も2号も皆勤賞?(笑) えらいー!>自分
来週はオヤスミで、4月になったらイースターエッグで遊ぼう企画が待っている。 タマゴのカラ、残しておかんと…。
web拍手、いつもいっぱい押してくださってありがとうございます。 レスレスですー♪ ●ロアン陛下とティオ嬢カポー、楽しいですなー!これから切な系に持っていくからねー♪ いきなり急展開しててすんません。途中すっとばし〜思いつかなかったから…サイトにupする機会があったら、絶対追記します。(汗) あはんがどんどんレベルupしていくのは俺のせいですか!?そうですか?そ…です…よね? ●なんきょくエエとこですよねー♪ディアミリもいっぱいあって大好きです。えへへ。>Eさま ●ムウ兄カガリ妹、もひとりキター!!妄想へのお付き合いありがとうございますー! ●種特番、明日の後編も普通に楽しみだったりします。なんだかんだ言いながら種スキーなんです。(笑)>Kさま ●オマケDVD、私も見たいなーと思いつつ指くわえて見てるだけー。↑本当にファンなのか?と自分を疑ってみる。(笑) ●合同本、がんばりまっすー!ありがとうございます。 ●風邪引き、ちょっとずつ元気になってきました。チョコラBB飲んでがんばってます。(それは風邪薬ではない)お気遣いありがとうございます〜。
そんなこんなで。 どこまで書けるかロアン×ティオ。
知らない人は読んでないと思いますが、どんなキャラかと説明しときますと。 13歳でサイラム国王になっちゃった、けど資質は素晴らしいロアン坊ちゃん。 1万年前に闇の悪魔が作り出した自動人形の残ってたヤツ、ティオ嬢。 というカプの4年後。 ゲームは素晴らしいので是非に〜オススメなのですヨ。
ティオが診療所を飛び出すと、大通りには数名ごとに組織された騎士団が抜刀したまま警戒している。 早朝ということで声を出すことも無く…?いや、これは統率された動きだ。用意のいいロアンのことだから、この事態を予測していたのだろう。 でも、どうしてそれを自分には言ってくれなかったのだろうか?何か考えあってのことだと思うのに、何故だかわからずティオの胸は痛む。 やがて、城前広場へ続く橋まで来ると、騎士が幾重並んでその橋を封鎖している。 「通してください!」 叫んだティオに、師団長のポルックが厳しく答える。 「一般人は通してはならないという国王からのきつい仰せです!」 「私は一般人ではありません。ロアンの仲間です」 「私たち、騎士も同じです!国王も、あなたも守りたいのです!」 影になって直接は見えなかったが、城前から赤い輝きが波動を伴ってその場を撫でた。どうやら、ミレーニアがキレたらしい。 「…通ります。通してください」 「いえ、なりませ…!!」 ポルックの上を黒い風が通り抜けた。ティオはただ仲間のもとへたどり着きたくて、橋1つを跳躍してしまった。
ごめん、明日、まだ続きたいー。ごめんごめんー(汗)陛下と遭遇したいよー!
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