a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2004年03月10日(水) 朝起き日記。/夜日記。

春やねぇ(そんな風に思ってないけど。寒すぎて)
眠くて眠くて、昨日一昨日12時半頃に寝ちゃったんで、朝に巡回しています。(笑)

らじかるさんのアドルー!きゃあああああー!
アドルいいよねっかっこいいよねっ寡黙で。(単にあまり喋らないだけ・笑)
イース6のオマケをやってる途中で止まってます。1のカマキリさん…超苦手。
アクションはダメなのです。本当にダメなのです。でも大好き。
>イース3の音楽には岩垂氏も参加…
知らんかった…(汗)
3は「翼を持った少年」(ステージ入り口)が大好きです。1の未使用曲「Theme of Adolu」のアレンジ版。
ついでにクロイツ!
クロイツは最高にカッコイイ悪役キャラだと思います。(コヤス声もヨシ・笑)
良くも悪くも一本気なのです。
彼が一番になりたがった理由が知りたいのですが、説明が無いので自主制作しかありません。(笑)

シンフォニックSEED…欲しいかも。(ゆえなさんありがと)
曲目紹介の「Zafuto」はイカンだろ?と思いつつも。(笑)

●ダンディーズなフラやんとムル太とキサカとアンディ。
そんな携帯サイトができたらめっちゃ嬉しいんですけれど。ほのかにやほひ臭がしますか?
いえ、純粋にー!(不純だろ>自分)

●字書きさん?(話題遅!)
文章書くのは苦手です。思いつきを書くのは得意です。
昔は絵も描きましたが、顔だけの人でした。(笑)
「文章上手な人は日記も面白い」のは本当だと思います。日記は侮れません。
短文でも光る文章に憧れます。
勝手に次回予告なんかもね、文章を作る人のセンスに憧れる。
にちゃんねらもね、上手だなと思います。私はRomしかできません。センスに自信なくて。
自分はダラダラ長いだけ。読む人が大変な日記。ごめんなさい。
それでも、このまま書き続けることができれば、来月の2周年(!?)を迎えることができそうでビックリです。
何にも無いところですが、見に来てくださってる皆様に感謝。
ありがとうございます。



本館のアクセス解析がなんだかヘンだなーと思ってたら、レンタルさんのハードが派手にクラッシュしてしまったらしく…残念ながら提供停止ですと。
ああ、本当に良かったのになぁ。無料だし、広告見えなかったし。
タダで貸して貰ってたので文句どころか、感謝ばかりです。ありがたかったです。
…また探さなくちゃあねぇ。

歌の大辞典を見ていたら…。
1、TMネットワークってナンですかー!?また出てましたけど、ナンですかー!?
 くぅ、宇都宮の声にビクビク反応してしまう!
2、ミゲル西川のAlbireo、3位!すごっ!ナンだー!?
 凝ったトコロで誰も知らんでしょうけれども、SC5-2サイトバナーの★×2の意味は、
 黄色い2等星と青い5等星の2重星=アルビレオなんですぜ。まさに天上の宝石。

さて、うふんあはん絵ちゃにザブンと飛び込んで…迷惑かけてきます。



では…お約束の…
グランディア・エクストリーム話なので、種は方々はスルーしてヨロ。

あ、でも、エロちい話になりますんで。
それも苦手な人はスルーでヨロシク。


ノーチス軍の、本来ならば軍管理の囚人を入れる場所に、彼はいる。
逃亡不可能なようにあらゆる反魔法の呪がかけてある、岩盤の中に埋められた鉄の箱部屋。
暗く薄汚れた部屋に訪れる者も無く、食事でさえ日に一度あるかないか。なのに、部屋の主には汚れてもおらず、衰えた様子さえも無い。

「中佐」

部屋の扉を閉める。
彼は獣油の匂いがする安っぽい明かりの中で、いつもの皮肉めいた笑みを浮かべている。

「裁判の日が決まりました。明日午前、エスカーレ施設に出頭せよとの命令です」
「ふん、面倒な。ここでお前が俺を殺せば全ての手間が省けるだろう」
「明日は私が弁護に立ちます。中佐の力は、まだこの国にとって必要ですから」

結局、どう転んでもただの駒。
力さえ手に入れることができれば、抜け出すことができると思っていたのに。
今はもう、彼の手には何も残っていない。
そんな同情は高い笑い声に消えた。

「貴様を俺の失くしたものを再び手に入れるための最初の駒にしてやろう」
「何を…、クロイツ中佐!?」

いきなり立ち上がった彼は、私をじわじわと威圧する。あっという間に壁際へと追い詰められた。
その時思い出すことのできたあらゆる護身術をかけてみるが、剣のみならず体術も達人レベルの彼には全く通用しない。
もみ合ううちに簡単に腕を取られ、板を張っただけの寝台に押し倒される。

「い、いやです!こんな、体を奪うようなことをしても、私は!」
「知っているぞ、ディーネ」
「…え?」
「生憎だが…お前には俺でなければダメだ。俺も、お前以外の女には興味が無い」

なんて、傲慢な男…
先の言葉を深い口付けで奪うと、彼らしい遠慮のない愛し方をする。




こんな感じで最後まで書けませんでした。
あはーん絵チャ、すごかったです!


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