a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2004年01月10日(土) 明日のこととか。/種(再)7話/既にめ組ではないん種?

茶房本のちいさい箱がウチに届きました〜〜♪
うへへへ〜〜イイカンジに出来上がってますよっ

明日はインテのイベントですな。
とうとうやってきてしまいましたなー!
多分、3号館をうろうろしていますので(ムウマリュとかフラキラとか・笑)遊んでやってくださいませ。
「うらうら茶房」X42aには、アスカガWebでは知らん人がいない程のスゴい人がいてます。
握手してください!Rビンさん、Uらいまつさん!(いきなりミーハー)

挨拶のときにいきなり敬礼しても戸惑わないでくださいね。(汗)

●ペーパー作ってます。
夕飛さんのアスカガ4コマ描きおろしが入ります♪
ウラ面に、またまたサイト再録SSがあります。PHASE-51-死んでたまるか!ナタル編。

●おとりおき
Rミナさんりょーかいっ
本当に、沢山作ってしまったので無くなることはありません。(言い切り)
残ったら…我が家の納戸にヒッソリ眠ります。(笑)

もうすぐ種(再)〜〜
●コピ屋
いつもの店に行って、ペーパーコピーしてきました。
店には白黒コピー機が5台ありますが、満員でした!(待ちまで出てた)
そうじゃない人(笑)は一人、他は…明日会いましょうって感じで。

●種(再)7話
どうせそれしか書かないと思ってる人、正解ですよ。
・・・ムウ兄がカッコイイのー!
ほらね。

「進路をデブリ帯に寄せて取れないの?」
うーん、そうすりゃ俺たちもデブリの仲間入り。けど、あそこって…。
運がよければいろいろ拾えるし、進路も短くなるし、追っかけザフト艦の目くらましにもなるし、
結構イイじゃん!
「…俺は、不可能を可能にする男、かな」

こらっ!艦長と副長に色目使ってんじゃねーよ!(笑)
なによぅっごっつぅオトコマエやんかー!ウキウキしちゃう〜

「俺たちは生きている。ってことは生きなきゃなんねぇってことなんだよ!」

なんで…なんでそんなカッコイイこと言うかね!?この人は!!
前の、「投降する?」にしてもそうだけど。
生きることへの執着っていいよねー!軍人なのに!軍人だから?
理念とかそういうモンに命張りながら、無駄死にはしない!
ムウ兄はさらっと「当たり前でしょ」なんて言いそうです。
やっぱりねぇ、この人が「戦って死ぬとき」は、十二国記の小松尚隆みたいに
「俺の首1つでどれだけあがなえるか…やってみようじゃないか」
そんな感じがいいなぁ〜〜

いや、初期の兄貴は絶対死にキャラだったので、それでいいのです。(笑)
彼が死んで困る要因は、マリュ姐以外の何もなかったんだし。

他。
トルミリ・サイフレ、イイカンジ。
フレイがすごく面白いよねー「サイがそういうなら謝ってもいいけどー」なんて。(笑)
お花の折り紙を皆で作るのもよかったなぁ子供組。

大人組、ノイマンがいっぱい喋ってる。チャンドラがいっぱい喋ってる。うふふ。
マリュ姐、ペンダントといい、ユニウス7を見つけたときの驚愕といい、やっぱ元カレは血のバレンタイン関係者なんでしょーか?
ま、いいけどな。今更明かされる謎なんて無いわ。(オフィシャルには期待しない)

ナタルのスペーススーツのオシリが可愛いなーなんて思っちゃいました。

…だから、キラとかアスランの感想は無いんかー!?

アデス艦長がイイカンジでした。
終わり。(終わりか…)

●め組種…まだやってもいいですか??(ドキ)
時間軸逆行。

救急搬送口から運ばれるストレッチャーの、その上にいる人の顔を見て、マリューは凍りついた。
全身にわたる火傷。黒焦げになった衣服を看護士たちが剥ぎ取ってゆく。
「おいっそこの研修医!さっさと蘇生措置をしないか!」
ベテラン医師に怒鳴られて、ようやく動けるようになる。
…どうして?彼が!?
搬送してきた救急隊員の声が、ぽつりぽつりと耳に入ってくる。
逃げ遅れた子供を助けようとして?馬鹿な…馬鹿な人!
「ダメだ。蘇生は無理だ…。皆、もう一人の患者を手伝え」
マリューの手は止まらない。呼吸器を火脹れた唇に当てて、ひたすら還ってくることを願う。
「ラミアス、もう無理だ。家族を呼んでやれ」
「…いやです!そんなの…私は、救いたくてここにいるのに!」
ベテラン医師がため息をついた。
それ以上は言わず、次の患者、同じく全身に火傷を負った消防士の治療へ向かう。

ICUに入った消防士が深い眠りから覚めたとき、側にいたのはマリューだった。
炎は喉まで焼いて、自由に声を出すこともできないのに、彼は拳を震わせて何かを伝えようとする。
その唇の動きを、マリューは懸命に読む。
「一緒に、搬送されてきた、要救助者は?」
すがりつくような青い目。
「駄目だったわ…。残念だけど、酷い火傷でここに運ばれてきたときには、もう…」
「…畜生…!」
強く握られる拳。傷に障ってはと、マリューはその手を上から包んで、ゆっくり解いてやる。
「家族か、友人に、連絡を…。マリューって人に…」
ぽつりと、消防士が漏らす言葉に、マリューは震えた。
“彼”が、何かを残したのか?この消防士に…?
「ごめんって、伝えてくれって…言ってた」
立ち上がって逃げ出したい衝動を懸命に抑える。
何を謝るというのか!?
それならば…!
「俺も…謝りたい、助けられ、なかった」
「謝らないで!!」
ついに叫んでしまった。場所なんてどうでもよかった。
「それなら、生きて還ってきなさいよ!返してよ!あの人を!」
ただ、怒りの感情がマリューを支配していた・・・。

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っつーことで。マリュさん元カレの最期を看取ったのはムウ兄になりました。
…私って…非道!?(非道です)

↑ごっつう適当に書いてます。ごめんなさい。
医療関係の方、ツッコマナイでやってください(汗)



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