| 2004年11月05日(金) |
インリン オブ ジョイトイ |
前回のライブの時は惜しくも見逃したので、今度こそは、と、スタジオのボスを説得しオフにしてもらって行ってきたよ、インリン。
本日の同行者は、某バンドのギタリスト M。
インリンのフライヤー見たときからうちら二人は大騒ぎで 「絶対いくぜ!」 と誓いあったのである。
そのフライヤーの写真のインリンは、赤いビキニでプチプチで、エロリスト全開なのだ。
先日とあるライブに出演していた 【N・・・】の ギタリスト S も、インリン見に行くといってたので、会場で合流。
オープニングアクトで地元のバンドが4つ出演。
【N・・・】のギタリスト S に、「インリンの出番は9時過ぎだよ」 と教えたら、彼はさっさといなくなり、9時頃戻ってきた。
うむ、欲望に忠実な、素直なお方だ。
そんで、やっぱり欲望に忠実なお方が、まだいた。
いつもお世話になってるPAの青年二人が来てた。 終始笑顔で。
インリンの出番が近くなると、ジワジワと前に詰めだすお客さん達。
私と【N・・・】のギタリスト S は、「絶対いちばん前行くよっ!」 「おうっ!」 と宣言したものの、壁は厚かった・・・・。
結局うしろから背伸びしたり、一段高い場所を見つけてそこから見てたよ。
いい年した大人が、インリン見たさに背伸びしたり、場所変えたり、必死なのがおかしかったわ。
ステージでは赤いビキニのインリンが歌って・・・・キュートだったわぁ。
やっぱ、可愛い女の子はいいねえ。
毎回インリンのPAをやる、スタジオのボスも嬉しそうだったしねえ。
さて、次は誰を見に行こう?
しかし、男性陣と一緒に、インリンのエロさでウハウハしてる私って、やっぱオヤジだなあと感じた一日。
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