決して自分の辛い状況を話さないのに・・・・。
いつもガッハッハと笑って 「どうにかなるからだいじょうぶ」 と言っているのに・・・・。
なぜか、まわりの方々にはお見通しだったよう。
みんなのさりげない一言に励まされている。
『じゅんこさんが大変だ! メンバー召集して助けなきゃ!』
『ど、ど、どうしたんですか? そのテンションの低さは? じゅんこさんがそんなんなっちゃうなんて・・・・・僕も辛くなります。』
『じゅんこさんを悪く言う人がうちの社内にいたら僕が許さないですから。 上司命令でじゅんこさんを支持しますよ。』
『僕の事覚えてますか? また一緒に現場で会えてよかった。 なんか安心します。』
『36年間生きてきて、初めて、腹を割って話せる信用できる女性に出会えた気がします。』
『僕が高校生の頃(約17年前)憧れてましたよ。 ライブ見に行ってましたもん。 今もなお現役で動いてらっしゃるのは尊敬してます。 でも、僕も負けませんよ!』
『元気ないっすね? また変な奴いたら俺らにまかせて。 俺ら鍛えてるから。』
『じゅんこさんからお願いされるなんて、僕にとっては嬉しいんです。 なにがあっても真っ先にやりますよ』
『じゅんこさんがやっていること、目指している事に、僕は過去に2年で挫折してるんだ。 リスクと責任の大きさに精神がもたなかった。 だから、やりつづけてるあなたは凄い。 もっと自信を持ちなさい。』
『俺らがなんとかしないと、じゅんちゃんがキツイんでしょ?』
などなど、忘れられない、たくさんの数え切れない言葉が心に染みている。
ほとんどがこのコメントを読んでくれてる方から頂いた言葉だ。
いろんな状況でもらった言葉なので、当事者の私達にしかわからない内容だと思うけど、あえて書かせてもらった。
ここには書かないけど、心にしまっておきたい言葉もいただいた。
それは、泣きながら聴いた、とても重い言葉だった。
ほんとうに感謝しています。
そして、特別な言葉は何も言わないけど、いつも笑顔で傍にいてくれる人達にも感謝。
生きている言葉はとてもあたたかい。
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