● The Worst Diary ●


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  2002年09月15日(日)  
【 睡眠の秋 】



チュンチュン・・・チチチチチ・・・。

それは一昨日の朝・・・をとっくに過ぎた昼。
のそのそっと起き出して来た管理人は、いつものようにベッドの上でボーっとしてました。
「・・・・・・(=▽=)」
いつもと同じ朝・・・じゃなくて昼、何ら変わる事は無いその今日と言う日に
疑問を持つまでには、そうそう時間は掛かりませんでした。
「・・・・・・(=▽=;)」
そう・・・何かが違う・・・。
目から飛び込んでくる風景はいつもと同じ昼なのに、何故か体はいつもとは違うと言う。
不思議な感情に抱かれながらも、その違和感の正体を遂に見極める事が出来ました・・・。
それは・・・。


「寒ッッッッッッ!!?寒い、寒い、寒い!!!!!�堯福�□○;)」


確か昨日まで気候は9月そのものでした・・・。
まだまだ暑いのかな〜・・・そう思って、薄い毛布を引っかぶって寝た筈なのですが・・・。

「寒い寒い!!扇風機いらないよ!!!布団はどこだぁぁ!!!?(○□○#)」

今までの暑さをぶっ飛ばす寒さ・・・。
夏から秋をぶっ飛ばして、いきなり冬になってしまったようなその寒さ・・・。
まぁ・・・それは良いとして、このままで居たら絶対に風邪ひきます。
扇風機を片付けて、布団を引っ張り出して・・・良しッ、準備万端です!!(>▽<)

「あぁ♪これで寒くないよ、やったね(=▽=)」
浮かれ気分で、久しぶりに掛けて寝る布団の感触に至福の時を感じている管理人。

そして、10分後・・・。

「(=▽=)zzZ」
もう一回寝やがりました・・・(次に起きた時は、夕方でした)




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みとき