un capodoglio d'avorio
passatol'indicefuturo


2002年09月01日(日) 品評会

コーヒー屋さんに行って豆を引いてもらい、
コインランドリーで洗濯機を回しておいて、
銭湯でぐでー。
として昨日の疲れを無かったことにしようと試みる。
気分良くて寝そうになる、湯船で。

そのあと、まさよん、まいまい、どらと夕食。

そこでこの日記についての話題が出る。
むー・・・
指摘を受けたのは、
1:内容が普通になってきたぞ、こら。
2:あまりにも客観性が欠けて主観が走ってるんじゃあ。
ということだった。
うーん、だからこれは日記なんですぅと思う。
日々のだらけたドカやだめなドカやいじけたドカをさらけ出すのも、
日記やんか、ちゃうのん?
と反論したかったり。
また、レビューがあまりにどかの世界に
引き寄せられすぎという感想は、本当にその通りだと思う。
芝居やライブや本や美術展が、
どかにとってどういう意味を持ったのか、
それだけが関心。

と弁解すると、
「そんなん読むヒトをあまりに突き放しすぎやんか」
という指摘が。
・・・ごもっともです。
「ほしたら掲示板つけえや」
という指摘が。
・・・うーん、それはなあ、どうやろう。

個人ページに作られた掲示板ってあんまし意義がよくわかんない。
だってメールがあるやん?

「じゃあ一日一日の日記にメールの返信リンク、張ってください」
・・・かなり面倒っす、それわ。

・・・掲示板、どうしようかなあ。


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