un capodoglio d'avorio
passatol'indicefuturo


2002年03月02日(土) 印籠

きょうは長野から「みんぶの魔人ぶう」が上京。
いま僕の横でラグチェアーにもたれながら、
「恋の空騒ぎ」を見て大笑いして、
「NHK爆笑オンエアバトル」を見て大笑いして、
あくびもしてる。
いいなあ、彼はやはりすごい、和むな。

ぶうくんはどかの足りないところをたくさん持っていて、
たくさんカッキー瞬間がある。
でも、一番カッキーのは彼自身がそのカッキー瞬間に対して無自覚なところだ。
多分、ここでどかがこう書いても、彼はきっと無自覚に自分を保てるんだろうな、尊敬。

それはそうと小橋めぐみ、らぶーっ。
なんだか、気になってきた。
またいつもの病気かな、胸が苦しい。
来週のTRICK2が今から待ち遠しい。
らぶーっっ!
キュゥゥゥ(意味不明)!!

まだぶうくんはおおらかに笑ってる。
「ハァッハァッハア!」お前は水戸黄門か。
駄目だ、キュゥゥゥなどかとは違い過ぎる。
格の差を感じるなあ、印籠・・・


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