ねろえび日記
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2005年11月10日(木)  ほんじゃに!/∞レンジャー

ほんじゃに! 卓球 前編

ピンポンプリンセス&ピンポンプリンス

この言い方がワタクシのツボにヒット。可愛くてどことなく可笑しい。強そうに思えないんだもん。
実際、ピンポンプリンセスこと四元奈生美プロはちったくてお顔も可愛くて、でも強くてしっかり者(「お姉ちゃんっ!」の叱責の声が凛々しい)
「ほんじゃに!」スタッフはいつも上手いことセンセを見つけてくるもんだと感心。

すばるさんは、自分より10cmは小さくて可愛らしいピンポンプリンセスに御満悦。わかりやすっ。
杉本アナ「何か今日無駄なギャグとか全然ないもんねー」
すばる 「そんなんしませんよ、真剣ですもん」
ははは。

初っ端の反復横飛びから散々だった番長横山であったが、自己申告の通り最後にはピンポンプリンスの栄冠を手にした。フォームは微妙だったが。

全員、それぞれ上達して、なかなかやるもんだ。

特にやっさんはセンセも絶賛、スポーツをしている時は男っぽいし、カッコエエ〜。
が、100回ラリーで100回目にミスショット。
先陣を切って、その1ショット目で失敗したマルと絶妙なコンビネーションを見せつけてくれた。それでこそ山田。

亮ちゃんのウインク、口デカな笑顔。
横山さんの「お姉ちゃん」呼びもおかしかったが、すかさず「横山くんのお姉ちゃん違うて」とツッコんだ亮ちゃん(だな?)もグッジョブ。
楽しかったなー。
何げにプリンセスの姉上もテレビ的にお素敵な方でした。



∞レンジャー
すばる、面白いー。亮さん、眼鏡の絵文字、おダーツ、白子豚。「祝い」が「呪い」に見えてきた、コワイ。そして、渋谷さんは2万円取られたけどきっとオイシイと思ったに違いない。こんなMCみたいにおもろい長文を書いたのがその証拠。

亮ちゃんも面白かったですよん。「別にママは自堕落な人とかでは無いですよ」に何故か大ウケ(って、自分もそう言って欲しいという願望か)ママなのかカァチャンなのか。そして、♪レリピー(笑)

マル、う〜ん……。マルも恐かったかもしれんが、ワタシも恐かった、禍々しい文章で。

横山さん、P.S.に胸きゅん。



偶然「笑っていいとも」のテレホンショッキングにご出演の佐藤アツヒロくんを見た。
「エビ大王」は橋本じゅんサンも出るし、激しい芝居らしいので興味があるのだが、大阪公演は日程的にキツイ。関ジャニ∞、KinKi Kids4日間の直後(しかも年末)、無理だ。
アツヒロくんの芝居はDVDでしか観たことがないのだが、顔だちといい雰囲気といい目が離せないタイプ。剛さんとかすばるとか中居くんとか、自分的にはそのテの典型的ジャニーズ顔の1種という認識。



「阿修羅城の瞳(2000)」で四世鶴屋南北を演じた人(眼鏡の女形)が気になってる、好みのタイプかも。調べてみたら花組芝居の座長加納幸和さん。花組芝居にはこれまた気になる植本潤さんもいた。自分の好みの傾向がわかるというものよ。
芋蔓式というか泥沼というか、どんどん気になるモノ、ヒトが増えていく。


あ、あと映画「ブラザーズ・グリム」が気になります。誰か観た人いる?



「愛と死をみつめて」が草なぎ兄さんと広末涼子サンでドラマ化と知って魂消た。
マコミコだよね。純愛、難病モノの元祖? う〜ん。恐るべし、テレ朝。流行りに乗ろうとしてソコまで行っちゃうか、みたいな。
ミコは21歳のまま(お亡くなりになったからな)だがマコは現在63歳(!)だそうで、ドラマとして新たな切り口も見せてくれるそうだが、どうなのか、どんなもんじゃろか。
スペシャルドラマなら自分は「里見八犬伝」のほうが興味が湧くわけだが。


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