ねろえび日記
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2005年07月27日(水)  ∞のギモン/TVガイド、Top Stage

∞のギモン
東京vs大阪=出川軍団vs関ジャニ∞、中身は芸人対観客のお笑い対決。
東京モンの芸を見て笑わなかったらエイトの勝ち。
なんじゃこらせな企画だった。
出川軍団の東京の若手お笑い芸人たちがもうちょっと面白かったら普通に楽しめる番組になったのに。
エイトは笑うか笑うのを我慢するか笑わないか、いずれかのみ。
下ネタで大ウケのすばると大倉。
ネタとして全然面白くないし、エロスとしても小学生レベルなのに、何故そんなに笑えるのか、不思議。
ま、楽しそうだからいいや。

5・7・5のオカマが一番好きなコを抱きしめると迫ってきた時の亮ちゃんと横山さんのビビりようが可笑しかった。結局マルが抱きつかれたんだけど(マルは別に構わない)



TVガイド
DBBライブドキュメント、4頁。
略称はDBBなのかDMBBなのか、どっちやねん。
特にツボもなかったが、記念に買った。
会場入り直前のドアの前で振り返る光一さんと剛さんのショットが好き。



Top Stage
関ジャニ∞サマースペシャル「マジカルサマー」の稽古場レポート。
7人がそれぞれ自分の役について語っている。
「真夏の夜の夢」をモチーフにしたストーリーで、中世の洋物(妖精も出てくる)と現代の日本の若者が絡む、と。
今までの松竹座の舞台の中で一番ちゃんとしたお話らしく、演技らしいモノが見られそうな気がする。その分不安もあるが。
読めない漢字や知らない言葉がいっぱいの台本だそうで、それを聞いただけでもモエます。

「舞台が終った後には、ちゃんと僕たちのステージがありますから、安心して楽しみに来てください」と大倉くんの締めのお言葉。
ええぇ〜、今まで他メンがお芝居について盛り上げてたのに台なしやん。気持ちはわかるけど。

お揃いでフィルムフェスタのTシャツ(袖がピンク←カワイイー)を着ている大小の妖精さんにほのぼの。
亮ちゃんの顎をマルが手でくいっと持ち上げる2ショットにうっとり。


「Johnny's STAGE FANTASTIC!」第3回は渋谷すばる
すばるに劇団☆新感線を薦めてくれたのは坂本くんだったのか。いい兄さんだ。ストレートプレイも薦めてるけど。ま、それも向いてそう。
「NEVER GONNA DANCE」はかわいそうなくらい彼に合ってなかった。それも経験。
「マジカルサマー」で演じるのはクールな中世の兵士だけど、妖精役をやりたかった、と。おぉっ、すばちゃんの妖精さん見たかったです。



「星に願いを」の公式サイトを覗いてきた。
ストーリーを読むと、あらん、何だかかわいらしいお話。
自分、結構好きかも。
ていうか、2時間ドラマだからこれがほとんど全部なのでは。


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