ねろえび日記
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| 2005年07月26日(火) |
めざましテレビ/Love Fighter更新 |
「めざましテレビ」の7時台と「2時ワクッ!」で「星に願いを」剛さんオールアップの映像を見た。 Tシャツ姿は普通に男前でまあよしとしても、タキシード姿が可愛くてカッチョよくてうひゃひゃと笑えてくる。タキシードはハレとケでいうハレの衣装だけど、こういうのを着るとやはり彼は「普通」ではないことがハッキリわかるなー。カタギには見えんよ(じゃあ何?) アイドルっぽくキラキラ。そんでもって妙に幼くあどけなく見える。 挨拶の最後の「どうもありがとうごだいましたぁ〜」 何、可愛ぶってんだよ、うりゃうりゃ。
Love Fighter 今回のを読むと結構リアルタイムでアップしてるんだとちょっとうれしくなった。 定期連載だと締切りがあるからやはりKinKiの2人には自由連載がいいのかのうと思ったことでした。 26歳男子とは思えぬ奇妙な言葉使い。そこはかとなく「あなた」風味? 大正時代の深窓の奥方、ご令嬢風(て、そんな種族のことよく知らんが) 「おうどん」といえば、関西では食べ物に「お」をつけるのにあまり抵抗がない。 あまつさえ、さんづけ(おまめさん)、ちゃんづけ(あめちゃん)も余裕。
がんばっていきまっしょい 何かねー、もう出てくるコ皆可愛くて可愛くて(ビジュアルだけではなくキャラクターとして)、涙ぐんじゃいますよ〜。自分くらいのトシになると、ヘンに腐りかけの30女が都会でもう一踏ん張りみたいなドラマより、こういう田舎の高校生ちゃんの素直なお話のほうがずっと気持ちがいい。 ロケーションも綺麗だし。
花火のシーンとか怒鳴るブーとか、見どころ満載だった。 亮ちゃん、なんて素敵なの。
で、田口くんだが、よくやった。 キラキラ王子様度とか現実離れ度はピロキのほうがそりゃあもう数段上だけど、じゅんのはじゅんのなりに中田三郎として違和感なかった。いつもラグビーボールを抱えているのがわかりやすくてわろた。花火の時にはチャッカマン。 台詞(方言)とか演技も合格点だと思う。映画「模倣犯」の木偶の坊ぶりからすれば上出来。 短い時間で田口くんはもちろん周囲のコたちもよくやったなあ。 本編の他にエンディングも撮り直してるんだもんねえ。
ハイチュウCM、30秒バージョン、録画成功。 やれやれ、義務を果たしたようでホッとする。 ボクシング対決、マシンに当たった後のくるくるターンが華麗で笑った。
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