ねろえび日記
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| 2005年07月14日(木) |
ほんじゃに!/TVぴあ/∞レンジャー更新 |
ほんじゃに! 「野球」後編 何、この人たち、爽やかじゃないのさ。 ホメて指導してくださるコーチ陣もやさしい。
渋谷さんがありえないほど爽やかでしたよ、野球で活躍しましたよ。 一番打者でヒット打って、内きゅんの代走して、MVPに選ばれて。 お礼に帽子を取っておじぎをした時ブッサイクだけどとってもいい顔でした。ピカピカ。 何と言うか、こう、不良少年が更生した、みたいな。 いやいや、少年じゃないし(ってそこかよ) すばちゃん、可愛いなー。 錦戸さまも爽やかだった。
ラストのマルはフライだったんですけど、つまりアウトだったんですけど、 「なぜか感動のフィナーレ」のテロップとカンドーするメンたちに笑う。 マル、愛されてるな。
TVぴあ 「TVガイド」の剛さんと大平さん2ショットやドラマ関係のショットは買う気にまでは至らず「TVぴあ」のみ購入。 ふと読んでみた嵐の座談会が、くー、可愛いくて面白いなー、このコたち。
「ハチミツ」は錦戸&内、「関ジャニ∞の愛されっ子」「二人のハニー」だそうで。亮ちゃん、いつのまに?! そういう売り出しですか? 写真が、何だコレ、2人ベタベタじゃれじゃれ大作戦。そういう売り出しですか?
コメントは2人が語るエイトメンバー。それなりにふむふむなるほど。 で、ちょっと驚いたのは、内きゅんが錦戸亮を語って曰く「兄弟とも友達とも違う、独特の存在なんですよ。キンキ(キッズ)の気持ちが解ってきました(笑)」とな。 確かに内亮の2人をKinKi Kidsに例えるのはわからないでもない。タッキー&翼ではなくKinKi。過酷な仕事の場においてお互いの苦労や立場を理解し合える唯一の存在という意味ではあたっているかもしれない。 でもって、相方がいないと現場でひとりっきりで人見知り、相方がいると現場でふたりっきりの世界。 それほどKinKiと接点のなさそうな内きゅんがKinKi Kidsをそういう目で理解していたことが意外だった。でも内亮のほうが普通に仲よしそう。
あー、そう言えば、 「がんばっていきまっしょい」の三郎とブーは光一と剛に見えなくもない (ん〜、一般的というかちょっと昔のイメージですが) 2人がどーも妖しい関係になるという点においてではなく(なるのか?!) 容姿端麗成績優秀スポーツ万能(アートも←笑)の優等生で王子様な三郎。でも、役柄設定がどこかズレてて可笑しい。 ちょぴーし情けないけど親しみやすく好きなコにはさりげなく優しいブーよく見たらイイ男。
嗚呼、茶髪(金髪)と黒髪の伝説。 大昔マダムが中学生になって初めて保護者同伴でなく友だち同士で見に行った映画が「小さな恋のメロディー」で、主役のマーク・レスターよりもジャック・ワイルドにうっとりした(デッカイ眼ェ〜) 思えばこれが35年(ひえ〜)にわたる筋金入りの「剛的なモノ」好きの始まりだった。
話、逸れすぎ。
∞レンジャー更新
赤レンジャー(と名乗ってるのはすばるだけ) えぇっ?!マルと2人きりで飲みにいったとな! 仕事に前向きで周囲の全ての人に感謝している様子はベタだけど素直で素敵だ。 で、ある意味ギャンブルとか、いつ仕事が無くなるか分からんし、保障なんか何もないからなどとアイドルにあるまじきぶっちゃけ振りがこれまたもっとお素敵。そのギリギリ感にまた惚れる。
内きゅんと亮ちゃんはドラマで忙しいから短いのはしょうがないかな。 ご自愛ください。
マル、今回はいつもよりもわかりやすい文章だった。
やっさんは毎週服を買ってるのか。
大倉くん、「大食いそう」アイドルランクインおめでとう。
村上さん、一見賢そう真面目そうな文章だけど、実は中学生の作文。
横山さん、すでに「生い立ち」ではなくなってる、弟くんのことだもん。でも横山にしては長文、携帯落として買い替えたか。確かによく頑張りました、独特の間というか味みたいなものもある。
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