ねろえび日記
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| 2005年07月13日(水) |
∞のギモン/チケット到着 |
∞のギモン テーマは「夏モテ男」 オープニングのちゃぶ台トークで「年の割りに色んなアレを持っている」男アピールの錦戸さん。アレがアレでアレしてアレなもんで、結局ぐっだぐだ。言葉使いと発声が若干不自由なところが好きです。
メンが体験企画で少々オマヌケな姿を晒して(それでこそエイト)笑えました、楽しかった。 ゲートをくぐって登場時のキョドリ具合からして可笑しい、皆カワイイ。
ソフトマッチョに見えるコーディネート(ヨコヒナ) 何よりもまず、スタイリストのセンセの着こなしがどーかと思う。脚がポッキーだもん、貧弱、貧相、説得力皆無。 訂正後の横山さんが本気でカッコよかったんですけど。麦わら村上さんもかわいかったですよ。
浴衣(ジミ3) 三者三様の珍妙な着こなしに笑った、笑った。
金魚すくい(内亮) 1匹すくって喜ぶピロキが可愛い。キミは何をやっても可愛いです。 そして、輩モード炸裂の亮ちゃんがとってもお素敵。 「なんで俺コイツ(バンバ)なんですか」 「ちょ、お前、そこどけ」 「アホか、そんなんズルイやろ」 「お前、殺すぞっ!」←大人な横山さんより「どっくん、言葉考えよー」とご注意が入りました。 最後にデメキンをバンバにすくわれて亮ちゃん形なし。バンバ、やるな。
惜しむらくは、渋谷司会者にも体験させてけろ。 すばるにもソフトマッチョな着こなしを。だーかーらー、ゆるゆるタンク(ノースリ)はダメなんですってば。しかもバカっぽいプリント柄て……。 そして浴衣の着こなしを。自前のバカバージョンと訂正バージョンと両方希望。これはミモノっぽい気がする(もう女物の浴衣なんて似合わなくなっただろうけど) ついでに金魚すくいも。本人もやりたがってたし。箸使い同様ポイの持ち方も大丈夫だろうか←心配症すぎ
関ジャニ∞の大阪城ホールと松竹座のチケットが手許に揃いました。 今年は1回ずつしか取れなかった。それでも有難いと思え、の激戦振り。
松竹座は、どことはいつとは言えないが、桟敷席(といっても3階だが) 1回しか入れないのに舞台が見切れたら困る。一応お芝居だし。
城ホールはしゅ〜へ〜と親子席で申し込んだのだがチケットが届いてみればアリーナ(げっ!) 本人もアリーナでは見えないししんどいしもうやめておくと諦めたため私の友だちに代わりに同行してもらうことになった。それもよし。
親子席は今後もう取れないかもしれない。しゅ〜へ〜(10歳)は身長が140cmだから一般席(特にアリーナ)はキツイけどそもそも親子席は小学校低学年以下のお子様用なのでもう遠慮しなくては。 ちなみに、いつのまにか親子席のシステムが変わってて、チケットではなく「当日親子席引換券」が送付され公演当日に申し込んだ子どもを同伴して「親子席指定券」と交換するらしい。面倒だが以前の野放しよりは公正な気がするのでそれもよし。 そんな事情でしゅ〜へ〜はしばらくはライブには連れて行けないけれど、劇場(チャイルドシートの貸し出しがあるような見やすい会場)の催しなら大丈夫なので演目を選んでまた一緒に観劇したいと思っている。
TV誌は本日は買いに行けませんでした。明日にでも行くかな。
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