ねろえび日記
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| 2005年06月22日(水) |
しんどい/サンスポ、アイドル誌、TV誌 |
正直しんどい ゲスト:井上和香、キングコング 前編 冒頭、いつものまったりさはどこへ? 緊急事態発生、史上最大の12時間押しロケ、だそうで。 そんな煽りまくるVTRを止めた脳内空間の剛さんが色っぽい。 黒いTシャツの深く切れ込んだ胸元がっ、エクステやら手が添えられると余計に「堂本剛の正直エロス」
で、本日のテーマは、コロコロボール
わーい! フツーに大好き。 「ピタゴラスイッチ」(NHK教育)のファンです。 最近「TVチャンピオン」(テレビ東京系)でも「しんどい」並の大掛かりな装置が放送されてたけど、自分は「ピタゴラスイッチ」の小粋さを愛してます。 ま、番組的には大掛かりでないとカッコつかんからな。
ロケの剛さんのパンツ、リボンで左右が繋がってるんですか? と不思議に思う間もなく「SHINDOI」ツナギにお着替え。 赤いツナギが似合うなー、コンパクトで可愛い。
いや〜、今回ばかりはフツーに装置を楽しんでしまった。 スタートのプピをピンクのネイルの手で持つ(しかも両手)剛さんの横顔にうっとりしながら次回の結果を楽しみに待ちます。
サンスポ ドラマ的堂本剛について無意味で歪んだ愛を語った翌日に、あわわ、来ましたよ、スペシャルドラマ出演のニュースが。 祭りの名残りで「めざましテレビ」を6時台×2と7時台を録画予約していたため自分にしては珍しく初出情報が残せた。といっても、サンスポの紹介だけなんだが。
サンスポ東京版とSANSPO.COM(同内容)に比べて大阪版はモノクロで扱いも小さい。ただ、東京版における「完成したドラマは世界各国で放送され、リメークされる可能性もあり」の一文は受け取り方によって各国放送も可能性の話かと思わせないでもないのだが、大阪版は「あの"お城"のディズニーマーク付きで世界各国で放送される」と言い切ってあり、無駄な形容に彩られたその自信は一体どっから?と思わず突っ込んだ。
また「ファンタジー」か。 自分、韓流にもディスニーにもほとんど興味がないんですけど、この流れって王道なんですよね。よくわからんけど凄いことなんですよね。
えーと、プラネタリウムは好き(何とか取っ掛かりを手繰り寄せようと) 人付き合いが苦手で自室でプラネタリウムを作る男、どっから見てもリッパなオタクだ(近寄ってきたか)
ま、流れに乗れず、自分の好みを一応書いておくと、3回目のMステのふてぶてしいヒゲの男前と「Hey!みんな元気かい?」のPVの棒アメ親分を足したキャラに乙女チックボウリングとバナナおねだりを隠し味として仕込んでいただいた役柄なら涙を流して喜びます。って、どんなキャラだよ。 別にコレ↑にこだわることもなく、自分なんかの想像の範囲を遥かに超えた役を演技を見せてくれるなら、それもよし。 つーか、現実から目を背けるなよ、自分。
いや、楽しみですがな、ホント。 「星に願いを」
次、雑誌類。
ポポロ KinKi Kids 2人揃って、「恋」について対談。撮影ロケのレポもあり。 写真の美形度はまあまあかな〜、めったやたらとピンクピンクしてる。 ただ、2ショットが値打、光一破顔で剛微笑のショットが好き。その下の並んで歩いてるのもいい雰囲気。
テキストは「恋人へのマメ度」「恋人への一途度」「自分の亭主関白度」「愛情表現度」の4つのポイントについて自己採点、2人でトーク。 ツッコミ甲斐があるようなウソくさいような……。2人でよくまあこんなに沢山喋ったもんだ、不毛な会話を(コラ)
「誰かを好きになったら、その人を好きになった自分が悪い」って、剛さんの発想の泥沼さ、マゾっ気(自分はそう感じたのよ。ある意味奴隷宣言)が凄いな、と。「その人がどんな悪女でも、どんな不幸な恋でも」ってことでしょ。ま、実際はどーだかね。
関ジャニ∞ 恋する心 Q&A240 写真はすばる以外はまずまず。 初めてのデート、すばるちゃんの「女子が!女子が!」が可愛い。タエコ(すばる母)はここぞという時にはいつも5,000円なのね。仲人は「村上夫妻」にウケました。どんだけ村上が好きなのよ。 村上さんの「上は50歳(自分、入ってるよ……)下は問いません(それって犯罪じゃ……)」と「仲人は社長」にアンタ、エライわね〜と。 他のメンも突っ込みどころ満載。
Myojo 天晴れ!三大祭り関ジャニ∞ってことで、 1) 初表紙 2) いちばんのり宣言 3) マンガ
表紙、中面ともすばる以外は写りもまずまずで。 亮ちゃんとの虫取り小僧2ショットはシチュエーションとして可愛い。弟? アホ兄弟、もとい美形兄弟のかき氷2ショット、なんでしょねー、この人たち、めっちゃアイドルなんですけど。
内亮対談、内きゅん入院秘話や「がんばっていきまっしょい」話、泣かせます、笑わせます。 「ひっ、ひっ、あひがとう…、ウエーン(泣)」ピロキ、カワイイー。
マンガ「DREAMIN' BLOOD」前編 エイトがマンガになるって……と心配していたが、まず絵が少女マンガマンガしてなくてよかった。カラー頁(2頁ですが)はメンカラー仕様。 内容もヲタ心をくすぐるエピソードとおちょくり満載で笑えるし最後はちとウルっと来させる、かなり楽しめました。内少年、可愛すぎ。
KinKi Kids 2ショットだけど写真はモヒトツかな〜。 見開きの傘さしショットは、光一さんが柔らかい表情で剛さんがさりげなくて、いい感じ。バックの黄色い花がのどか。 「写真」についてのコメント、 光一さん「苦手。全部同じ顔で写ってる、無表情」 自覚があるんだ! 全部同じ顔に写った自分の写真を見てる光一さんって、可笑しいけど何か不憫だ。 剛さん「僕も撮られるのはけっこう苦手」 ノンノンノン、何をおっしゃいますやら、信じられません。
「Young Song」の表紙とインタビューにKinKi Kids 黒い光一さんと白い剛さんって好きなアレンジですワ。写りはまあまあ。
Kindai 「約束(仮)」撮影レポ、写真デカデカどどーんと3頁。こんな好待遇「Kindai」くらいのものか、思わずクラクラと購入。 特攻隊なんて全然シュミじゃないんだけど、8人とも健気で男前に見えますワ。柴わんころを抱いたすばるにうひゃ〜ん。犬(特に柴)は反則。
TV sation 関ジャニ∞、あわわ、巻頭グラビアでございます。 皆、すばる以外は写りもまずまずで(こんなんばっか) 「コンサートは、幼稚園の運動会を見るみたいな気持ちで来てください」 ピロキにこんなことを言われてしまいました。 お遊戯会ではなくて運動会なのか。
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