ねろえび日記
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| 2005年05月09日(月) |
新堂本兄弟 ゲスト:ボビー・オロゴン/FINEBOYS |
新堂本兄弟 と、とりあえず笑った、笑った……。
もんのすごくしょーもないことだけど、気になったので追記。 本物(っていうのか)のポンキキッズってトムさんだよね、それとイノッチ(追記終り)
光一さん、赤系統のチェックのシャツ、可愛いー。ハートのついたカーゴパンツも笑える。が、靴がおっさんくさい。でも髪型がふんわりしてて可愛いー。 にゃははは……と目を三日月にして無邪気に笑う顔が可愛いー。 って、「可愛いー」しか言うてへんな(バカ) 剛さんはあってもなくてもどっちゃでもいいようなヒゲあり。ジャージがあまりにも腰ばきすぎて気持ち悪いが、ブルゾンを脱いで(←苦労して)Tシャツ姿になったら意外とすっきりしてた。
ゲストに笑かしてもらってるKinKi Kidsが和やかで可愛いし、よかったと思う。 でも、リピートしたい気はあまりしないかな〜、光一さんと剛さんの反応の部分だけは見たいけど。
何かね、自分、外国人の未熟ゆえの珍妙な日本語を笑いのネタにするのは反則な気がするのよ。一過性の笑いというか。しかも「からくりファニエストイングリッシュ」のまんまだし。 中国製商品の説明和文の類いを読んで爆笑する自分ではありますが、対象が生身の人間か物品かでちょっと「優越感」のニュアンスが違うと思うの(そうか?)
とはいえ、ボビーはわかってらっしゃるご様子。日本語もそれ以上に「笑い」も。
そんなボビーに「相当"笑い"がわかってるな」って、剛さんてば上目線だわね(自分もなー) 「ナンダッテ?」と切り返すボビーのほうが1枚上手か。 ボビーのお世話をしたりおちょくられたり、いつになく剛さんが活動していて見ていて張り合いがあった。
歌は破壊的すぎて、もはやKinKi Kidsにも歌わせろとかいう気持ちも失せました。 中学生、腹出して酔客(酔ってないって)のお相手、ご苦労だったな。
FINEBOYS 堂本剛 自然体 オフ・スタイル 東京 第4回 中野 う〜ん、今回は衣装は1パターンのみ、しかもコレちょっとおっさんくさくないか? 中に着ているほうの茶色のベストが横方向にエッラいテンションがかかってるのだが、それってファッションですか、大丈夫ですか。 今回の中では、まあ、俯いてマンガを立ち読みしてるショットが好きかな。
「男友達が多い女のコと付き合うのは苦手です」 うひゃひゃ、この了見の狭さというか、懐の浅さというか、度量の小ささというか、とっても彼らしくて愛おしいです。正直なところも。
昨夜放送の韓国映画版(というかオリジナルの)「ラスト・プレゼント」を一応録画しました。見るのはテレ朝版のドラマを見てからにしようと思っとります。
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