ねろえび日記
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2005年02月23日(水)  しんどい(レギュラー、ソニン)/剛カレンダー/[Ki]×3

正直しんどい
レギュラーの松本くんと西川くんとソニンちゃんで暇つぶし。
結構面白かったけど、どこがどーという悶え狂いポイントは少なかった。
ビジュアルは相変わらず綺麗だし、衣装はゆるい感じで好み的にはまあまあだったのだが(ブルゾンの暗めの赤は好き)ダウンジャケットを着ると男前&可愛さ5割増なのでホクホク。じゃ外で遊んどけと思ったら教室の中でも着たままだよ。

スタジオの「あ〜あ〜("あるある"がだるだるすぎてこう聞こえる)探検隊」がすんごく可愛かった。おもちゃ?
シャーペンの早押し特訓のアップ顔は無駄に男前。いいけど。

携帯メモリー!早く出てよゲームで、西川くんの電話を代わった時今くるよサンのことをあまりにナチュラルに「師匠」と呼んでいる剛さんにお笑い好き関西男の典型を見た。きっと「兄さん」とか「姉さん」も使うでしょ、弟子でも後輩でもないのに。ま、兄さんと呼ばれないだけマシか。

ジェンカしりとりはかなり面白かった。
♪レッツ、キッスのゆるいフォークダンスの振りもリズムもまったり和む。
練習は、ニ、ニ、ニコール・キッドマン(ン!)→いいい(何?)→いいなおすけ(芸能人?)→けいすけさん(誰?)……って誰も正解がいないわやくちゃ加減がナイス。
左とん平とか萬屋錦之助とかキダタロー(ぎだたろう)とかギャオス内藤とか、剛さんのラインナップを聞くだけで、なんでそんなマニアックなのが出てくるの?と呆れ、笑える。

金八先生のヅラは、堂本兄弟のロングヘアのヅラ騒動(ゲスト:マチャミの回)を思い出しました。なもんで、妙にモエた。



カレンダー
今朝「めざましテレビ」で紹介していたが、ジャニーズカレンダーいよいよ発売。
私は、剛さん、光一さん、Jr.の3種を予約してござる。
見るだけだったらタッキー&翼を見てみたい、かなり。
嵐のはカレンダーというよりダイアリー?

Jr.は25日発売のため、本日剛カレンダーと光一カレンダーを受け取ってきました。


堂本剛カレンダー
感想は二言、オシャレ、ビジュアル最強。
今年はマトモな版型で、付録もマトモで、モノ足りないくらい(でも、その分光一カレンダーがエライことになってる)

マニキュアはオペラピンクでした。
若いコ向きの色でマダムは使いにくいけど早速お試しに左小指に塗ってみた。ま、あとは飾っておくだけかな。ボトルの形(ハート)とイラスト(ツインフィッシュ)がとても愛らしい。た・か・ら・も・のって感じ。使うならゴールド、取っておいて飾るならピンク、かな。
彼は女のコが喜びそうなモノを考えるのが上手いけど、それだけではなくて彼自身も相当楽しんでいるであろうと容易に想像できる。

続いてモヒトツの付録、フォトスタンド+フォト
自分、剛さんやKinKi Kidsに限らず後ろ姿の写真(ポストカード)が好きで沢山集めています。コレもなかなかのモン。ロケーションがいいやね、秘密の小径みたいで。

付録から行っちゃったな、さて、メインのカレンダーはと言えば、
表紙と裏表紙、夜のプール昼(朝)のプールの対比がめっちゃカッコイイ。ギターを抱えた横向きの剛さん。写真としてセンスいい。衣装もポーズも何もかもすんごく好き。

扉(見返し?)は、剛と色彩の洪水みたいなことになってて、楽しい。ベストな写真は1点に絞れず。キラキラ目も好きだが、伏目も好き。

4月
事前に写真とCGの合作と知った時一瞬剛さんがデザインするのか大丈夫かと心配したものの実はちゃんとプロ(阿萬企画万歳)の手によるものとわかって安堵したが、完成品を見ると予想以上に写真とグラフィックな部分が巧みに溶け合ってて、不思議で素敵な世界になっている。
サイケデリックな飛び魚(?)模様のペイントギターが写真とイラストの橋渡し的な役目も果たしているのね。
見たこともない花が咲くジャケットもサイケ、存外パンツも派手。
芝生に寝っ転がる剛さんの表情が悩ましい。

5月
テクマクマヤコン、テクマクマヤコン、ラミパス、ラミパス、ルルルルル〜。
気にせんとってください。
この写真見て思い浮かんだのがこのフレーズなだけで、意味はない。
ニットキャップの剛さん。
いっぱいCDリリースしてたのねぇ。

6月
ギター小僧があちこちに出没、可愛くてやんちゃでおもちゃみたいで、すごく好き。見ていると元気をもらえそう。王冠柄のTシャツ、ストライプの腰巻(こしまきぃ?)、銀のレースアップブーツ、どれもこれもよく似合って、私の好みにストライク。

7月
ぶわっはっはっは〜、たぬき姫。アイラインをひく剛さん。
マニキュアを塗っている伏目のショットは、あまりのまつげの長さにべっくら。ゲジゲジ?

8月
旬果絞りのCMを思い出す。
8月なのにイヤーマフ、イヤーマフなのにプール、プールなのに毛皮、毛皮なのにノースリーブ。
今月も沢山CD出しました。

9月
うわっ、でかっ。

10月
月を表わす数字がオシャレ。
ここは白いグランドピアノ、そのままで見たかったかも。

11月
スナイパー剛。デニムとか指ピストルの部分がウォーホルのシルクスクリーン風の質感。ポップな輪郭線もモダンアートっぽい。

12月
色とりどりのラウンドのラインストーンつきのコートがめっちゃ可愛い、オシャレ。インナーのTシャツもいい色。
う〜ん、こんな顔(表情)しやがって。

1月
いい表情の横顔、好き。ギターを持つ手も綺麗。

2月
うっすらヒゲあり。男前。

3月
椅子に座る剛さんが8人、面白い写真。1コ1コいちいち表情が豊か。一番手前の一見フツーっぽい後ろ姿も剛さんの肩だもんね。

おまけ1
きゃー、男前。こんな眼で見られたら固まりそうだな。

おまけ2
きゃー、可愛い笑顔。けど、腰の辺りがエロイな。



光一カレンダーは情報量が多すぎるため、感想は日を改めて。



[Ki]×3 no.52
今さらに「font de Anniversary」の写真。画質悪いな〜。
でも、
マタギ(もののけ姫)とナイキの見開きが好き。ナイキ(すっかりこの呼称)の写真は貴重だし、表情がいい。
次頁の黒ラメスーツの光一さんも素敵。パンツピッチピチ。
2人で踊ってるショットが多くて小さいけどつぶさに眺めると、面白い、ヘンな恰好の瞬間。薄紫スーツとかマタギとか。
表4の後ろ姿が3点ともイイ。光一さん背中合わせで壊れてるっぽい剛も。

テキスト、
「闘うってディスカッションのことだよね」
今さらに確認するインタビュアー。ファイター剛に向かって話の腰を折るような、何でも闘う、闘うで表現すなと常に苦笑している自分にとってはグッジョブとも言える合いの手である。

バンドを入れることに関しての光一さんの冷静で論理的な説明に感心。そういえば、バンドを入れたいといったのは光一さんという話は雑誌のインタビューなどでよく見かけたけど、その理由って詳しく聞いたことなかったな。


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