アタシノココロノナカイロイロ




2005年08月28日(日)

■ 僕らはどこまでこのまま行くつもり?

 おひさしぶりの日記です。平日は忙しくて、週末はめんどうで、なんとなくサボってしまった。とほほ。「パトラッシュ、来てくれたんだね。 僕はもう疲れたよ」みたいな(す、すみません/苦)。押さえるものは押さえてあるので、忘れないうちに簡単に。


■情熱大陸
堂島さん、これだけ? EPOさんメインでちょっと影うすい。というか、これが知名度の差というものだろうか。悶々。「そんなアナタの拭くだけコットン」が聞けたのは嬉しかったけど、対象をわかりやすく説明する編集だよなあと、穿った見方をしてしまったりして。これがテレビというものなのか……。

 
■「新堂本兄弟」(清水ミチコさん)
おもしろかったー! 清水ミチコさん、好きです。昔、NHKで日本史の子供番組をされていたのを思い出しました。
光一さん、キレイカワイかった。剛さん、かっこかわいかった。ふたりとも、笑顔が多くて楽しかった。
素のテンションで剛さんに話し掛ける光一さん、光一さんにモノマネさせる剛さん、なんてのも良かったなあ。えへへ。


■オールナイトニッポン
光一さんが電話でご出演。録音して聴きました。光一さんのテンション、普段よりは高く感じたよ? ハニカミ具合が可愛くて、ひゃっはっはって照れ笑いも健在で、楽しゅうございました。高見沢さんもコウイチコウイチ言ってくれてねー。うふふ。
SHOGOさん、なんとなくコウイチファンに気を使ってくださってるような気がしてドギマギ。す、すみません(…)。


■星に願いを
不覚にも泣きそうになったよ。でも、腐女子な妄想を繰り広げることもできるドラマ!……でした。わはー。
とにかく思ってたより素敵なドラマで、見て良かったなあと思いました。プラネタリウムにかける情熱とか人間関係とか、細かく言えばビー玉の使い方なんかも好きだったなあ。
剛さんも好演していましたね。機械になろうとする辺り、演技っていうより実体験? みたいな気がしないでもなかったけど。ってか、全体的に天才の偏屈さとか傲慢さとか純粋さとか、いろいろ共通点多そうだよな〜(勝手な見解ですけど)。ついでに、藤木さんの役は光一さんでもハマったような気がしますよ。ウフ。

天才の孤独というのは存在するのだろうなあ。凡人の私は、そのひたむきさが羨ましかったり妬ましかったりするわけですが。
だってねえ、自分より優れた人に接すると、触発されて頑張ろうと思ったりもするけど、頑張れなくて卑屈になったりすることだってあるもの。
先日、友達が日記に「できる人はそれだけ勉強しているし、その人がどれだけ努力をしてきたか知ると、感動なんてできない(要約)」というようなことを書いていて、確かにその通りなんだけど、その努力ができるという時点で、そこまで夢中になれない私は羨ましいのです。
馬鹿と天才は紙一重って言うけれど、馬鹿になれるから天才なんだよねえ、きっと。理解されるまでは苦しいけど、その姿を見て、その才能に惹かれる人もたくさんいるし。まあ、その裏で、敗北感にうちひしがれる人もいるわけですが。まさに、憎んでそして愛してる、だ。
 

■笑っていいとも
剛さん、ゲスト出演。と思ってビデオに撮っていたら、思いがけずテレフォンショッキングがスキマスイッチで。これって運命?(笑) この2人組も大好き!
剛さんは小汚なさに拍車をかけてご登場。ノニジューズ(ですよ!>Sさん)のガン見といい、さすがバラエティをわかってらっしゃる。
そういえば最初の女装コーナー。ここに剛さんが女装した光一さんを連れて来てくれたらな〜! と思ったことは内緒です(笑)。


■めざましテレビ。
製作発表はちょこっと。キューピットつよし。解明してよ、そのメカニズム。
金曜日の番宣では懐かしの過去映像。初登場はさすがにキツイわ。>こーいちさん。剛さんはあんまり変わってない印象だったけど。でも、ふたりともほっそーい。
撮影で大変だったのは暑かったこと。でも、あのダッフルコートがヨカッタよ(ダッフルコートの似合う男性が好き。なので「セピア」の歌詞はものすごく妄想が広がる/苦笑)。大平さんはずいぶん身長の高い方だそうで、共通点の多そうなお二人ですが、そこは成りきれんかったね、つよっさん。


■食わず嫌い
くぁわいかったー! なんて言うか、カワイイだけじゃなくて、もちろんカッコ良さもちゃんと出ていて、私の好きな方向に魅力的でした(笑)。あまり期待せずに見たのですが(なんせリアルタイムでは「幸せになりたい!」を見てた/汗)、久々のヒットでしたわ。めろめろめろ。
自分の番組だと頑張らないテンションの剛さんですが、ゲストでお呼ばれすると適度な緊張感からか、ちゃんとその番組カラーに合わせて頑張るんですよね。しかも、痛すぎない(やりすぎない)程度に。やっぱりバラエティをわかってる……とこの時も思った。ってか、やればできるんだけど、最近は「自分らしく」お仕事できるポジションを手に入れた(もしくは自分のスタイルを確立した)ってことなんだろうなー。で、芸人さんの前ではあのテンションですよ。ぶふふ。
嫌いなものはパクチーだってすぐにわかったけど、知らなかったらあの食べっぷりだけで判断するのは難しいだろうなあ。というか、お偉いさんに言われたら食べますよと言うぐらいだから、美味しそうに食べる演技なんて難無くこなすよね(ズルイ……)。光一さんの時は、見事に相手を騙して勝利したように記憶していますが、こういうのは剛さんの方が上手そうだなあと思っていたので引き分けでちょっと意外(3ラウンドまで持ち込んだけど)。1人「硝子の少年」、見たかったなー。負けなくてホッとしてる場合じゃなかった(笑)。


■キンキラキンキワールド。
ラジオ関西は水曜深夜。録音成功してましたっ♪ リスナーに電話して持ってる水着の枚数を競うゲームの1回目。久々の2人ラジオなのにこの企画。でもキンキさんらしいテンションが愛しい。大好き。
1人目のリスナーさん、幼馴染みのお姉さんと雰囲気が似ていて妙な気分(^^;)。大阪のリスナーさんとしゃべりやすそうにしてる剛さんが、意外とわかりやすくて可笑しい。
ナイスガイもちょっとだけ登場。


■「正直しんどい」(小池栄子さん)
栄子マン、いきなり「前回はドキドキしたけど2回目だとしない」って慣れるの早すぎ。この2年で芸能界に染まったか??(笑) それにしてもね、アイドルに笑顔で勝つのは難しいと思うよ。ってか、バラエティ慣れしてるって意味でも、剛さんの方が上だよなあ。そもそもキャリアが違ってよ。……と、番宣でバラエティ番組をハシゴしている剛さんを見て思ったのでした。うん、この番組では貴重なテンションの高さだったけども。剛さんも巻き込んで歌い続けてくれてありがとう。うふふ。歌いたくなる気持ち、すごくわかるよ。


■ラッキーマンデー。
スマスマ終りに「星に願いを」の予告と遭遇。ぎゃー、つよっさーんっ(←嬉しかったらしい)。
好きやねんCMにも遭遇。笑顔の可愛いラーメン屋さん♪


ざーっと振り返ってみました。ポポロの感想も書きかけてたんだけど、上手くまとまらなかったので割愛。ファンタスティポは買って来たけど未開封。




初日 最新 目次 携帯版 


↑エンピツ投票ボタン
My追加