| 2005年04月21日(木) |
ついに来た。借金取り。 |
ルリルララ♪とお出かけから帰宅したら、ポストに1通の手紙。 白封筒に私のフルネームが書いてあり、投函者は知らない苗字。 郵送ではなく、そのままポストに投函してあった。
まさか、、と思って開封。
やはり、でした。
督促状。
親の連帯保証人関連、、、、●月●日に元利だけでも返済しろ!とのこと。
本当にその場にいなくて良かったと思った。 もしも相手が来ていたら、私は何をしでかしていたのか判らない。 このまま包丁持って自分をかっさばこうかと思ったけど。 冷静に「あずさ」が私の兄に携帯をかけていた。 私自身はとても冷静じゃいられなかった。
借金取りがやってきた!やってきた!もう、どうすればいい? 壊れよう。壊れてしまえ。壊れていい?
とりあえず現在、兄は心を入れ替えて(ホンマかいな)働いているので、 兄が払ってくれるとのこと。
、、などと「あずさ」が教えてくれた。
私は無力で、ただ呆然としていた。 薬で眠って、熟睡はしたけど「薬で眠らされた」という感じが強い。
6月が近づくと、桜桃忌がどんどん近づくとヤバくなっていく精神。
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