| 2002年12月02日(月) |
哀愁のジャック・フロスト |
天気予報で、「雪」の予報のときにジャック・フロストが出てくる。 雪だるまと書いた方がわかりやすいだろうか。 スノーマンの方が可愛げがあるし、そっちのほうが雪だるまって感じだろうけどあえてジャック・フロストで。 (ちなみにジャック・フロストだと霜のオバケとかいう意味にもなる)
他のテレビ局のジャック・フロストは何の変哲も無いが、某国営放送(どーもくんは好き)だけは違う。 ジャック・フロストの横に雪が降り、しかも目でそれを追っている! ビミョーにそれが気になって、好きだったりする。
しかしこのごろの天気予報の雪だるまは目が動いてない、、。 しかも雪も降ってない、、、。 あの哀愁っぽい感じが好きだったのになー。
話は変わって今現在、歯が痛かったりする。 歯医者は好きじゃない。 まだキュイーンっていういかにもって感じの音は気にならないんだけど、頭蓋骨まで響くような重低音のゴイーンってのが苦手。 でも歯が痛いのはたまらないしねぇ、、、きぃぃぃっ。
昨日はベッドで1日寝てました。 変な夢をたくさん見た。
|