荒んで死んだ其れに花を手向ける、新しい、自分涙も流さず死んでいる其れを見つめて居る無味乾燥な世界きっと、其れは不幸だった同時に、きっと幸せだった君には何があったのだろうか僕には何があるのだろうか途絶えた情報の繋がり僕は過去に学ぶことなくもう一度現実を始める荒んで死んで行くために僕は、また