遺書

2007年05月15日(火) 1495 空虚な日誌

零番目の水平線、朝日の向こう、月夜の彼方
大して中身の無い言葉を並べても、もう満足はできない
衰退したイマジネーション、現実はルーチンワーク、色の無いそれはマイドリーム
現実を言葉に表しても、満足なんてできない


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