時に僕が手を伸ばしてしまうのは昨日よりも遥か昔に在るもので僕に手を差し伸べてくれる明日よりも遥か遠くの誰かを捨ててしまう死んだら、君に出会えるかな?呼吸を止めてごめんなさい戻れないと知っているからこそ早々に現実から退場し夢を見て、恋をしよう