| 2006年10月15日(日) |
1285 愚か者シンク |
nightskyのキラキラに 心澄まして虚脱をいちど colodayの空の下 ひとつの白いため息
everydayとはいかなかった 孤独じゃない日々 samodayでも与えてくれた あの人に感謝
wordsが僕らをあわしてくれて wordsが僕らを別れさせてくれた
winterも近いこの夜に 夏服でいて風邪を引いても sickbedじゃ僕独りだろう 君が居たらね、と泣きそうになる
そうだ、 もし言葉のない島で会えたなら そんときは一緒にチョリソでも食べようよ
互いに想いを伝えられないけれど 僕らにゃ、そのほうがきっと良かったよ
houseへと至る道 家にゃ家族が居るけれど それだけじゃ満たされないとか言っちゃう僕は 限りない、幸せモノなんだろうね
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