絶望と絶望の連鎖で日常をネガティブに染めるエブリディ希望の欠片も手に掴めない日常をポディシブに持っていけないリアリティ一片の光もない、ダークネス一人で生きていくには寂しすぎる、ロンリネス助けての声も届かない奥底で誰かが来てくれるのを待っている小さな身体には重過ぎる絶望飽和した恐怖に私は溜息を吐き夜明けに願いを託し今日もまた、瞼を降ろす