絶望の前に未来は何の意味もなく絶望の前に笑い声は聞こえない月と星のライトで照らされた黒い部屋ひとりぼっちの私絶望は何もかも忘れさせてしまうから絶望に何の意味もないんだ泣いていても、誰かが助けてくれるわけじゃない私は、せめて私ぐらいは笑って、居たい。月と星は消え太陽が顔を出し空は朝焼け新しい日々を始めるのだ一人だけの希望の日々を