決して殺意ではない私の中にある赤い象徴燃え上がっているわけでもない怒りに似た何か何が原因というわけではない生きているだけで蓄積される放出させることもできない蓄積させたいわけでもない繰り返し、繰り返しこれがきっと生きるべき何かなのだ、と気づくまで大分かかったこれは、きっと、死の気配なのだno.1015 (+48