| 2005年12月04日(日) |
信仰は未来に依存する@23 |
相変わらずの偶像崇拝 人類は何一つ変わっちゃ居なくて 信じるものがひとつでもなきゃ 生きていけない、弱い動物
信じるものは神さまだったり 恋愛だったり、金銭だったり
自分自身が何を信じても結果はわからない 不安、不安となったとき それに頼っていきていく、心の命綱
何を信じても、信じても 結局は最後には何も在りません
何を信じても、信じても 結局は最後には自分自身が決手
相変わらずの偶像崇拝 神さま、恋愛、金銭だなんて僕には要らない 最後に必要となるものが自分自身だと言うなら 自分だけ、自分だけを信じればそれでいい
その先に何があるかはわからない けど、結局それは何を信じても変わらないことだよね
969日目 1,017作品 「信じた先に 何が待っているのか」
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