電灯失い、暗がりの中希望失い、怖がりの僕所詮―、所詮世界は暗闇ばかり小さな光じゃ照らせないくせにこの世に大きな光は存在しないただ、小さな光を見つけて手をかざして安堵を得ればいいただ、小さな光を見つけて絶望の中を歩ければそれでいいだが、それでもこんな世界、何を、何を光にすればよいのだろうか?days905/work952:1min43sec希望なんて、そんなのは人間の妄想なんだけど、無くちゃ生きていけないよね