days829/work876忘れることのない情景は今も一人の少女のために確実に確実に存在している僕がその情景にふと触れればはじけてしまいそうなくらい繊細で僕がその情景を思い出せば照れちゃうくらいの純粋で少女自体の情景でもあるそれ少女の想像が具現化した世界僕が決して踏み入れることのない思い出すだけの存在postscript:write 02min18seccomen 展覧会にて