遺書

2005年07月10日(日) 怪文章Hidori

days822/work869

明るい光は私に対するカオス。
それが発生した時に叫ぶ、生とは苦痛だ。と
故に、部屋に見られる窓は唯一。
他のものと私の繋がりでもある唯一存在。

遊ぶ子供を見、幸せそうだと思う
午前八時であろうとも、子供はエネルギッシュでありる

窓から見えるバックグランド、
よく晴れた天気は、私にカオスを課す。

外に比べれば大分暗いが、暗い部屋で空になる、それ
日常的に時間を消費す
日常的に時間を浪費す

明るいパーソナルコンピュータのモニター:
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Rala.
死んでください。そう叫ぶ偽者接触Tebocは満足させてある。
友人が存在する夏と言う環境、もう一度それをつかむことは不可能だ、と。
自己満足で満足するそれは私の見た私自身の偽者なのだろう。

家、および夏
屋内にじっとする、それだけでいい

postscript:
title My world
write none


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