days:789work:836僕の遺した足跡は、遥か彼方の土地の下君と僕が居た場所は、誰もおぼえては居ない楽園あの日々を思い出すのは、僕たちだけであの日々を作っていたのも、やはり僕たちだけで世界と少し違う、世界の隣で僕たちは、恋をしていた*postscript1min50sec.2005.06.06title by 2004.07.06