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■ キナ臭い。
帰京して、 『北限の猿』の稽古を急ピッチですすめながら、 しかし、どこもキナ臭いこの感じ。 人を全く見ていないとかつて自分で思い決めてしまった台本に、今やはり向き合いながら、ゾッとするほど人間が、動物が描かれているのを発見するごとく、 視野広くなって、わかってる人らはまだ幼くて動かない狭窄に、ものがあるならば、チャント言うべき時に来てしまっている。 いずれもトップが周りを見れない中で、 幅広く、そして、おかしいことはおかしいと言える人でいられる努力だ。 面倒くさいけどね。
和歌山頃は台風が、現実的にも実質的に吹き荒れそうな。 最近、めっきり荒れなくなったけど、 そうもいかない予感。。。 今週末!
大谷派の舞台挨拶の 物凄く静かだけれど、 アツイ自己批判、いやぁ、驚きと感動。 なかなか、そんな風にできないものです。
2015年07月13日(月)
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