再生するタワゴトver.5
りばいぶ



 モノづくりのスタートラインにちゃんとつくこと。

現場、スタートラインのつき方なんかで、たまにピリッとしながら進む。
明らかな疲れも見えつつ、
結局、島スタートに全体間に合わず。
まあ、稽古として前半にこだわれること自体悪いわけじゃないけれど、

しかし、まあ立場としての自分もあるから、それはそれとして、この共闘感のなさはなんなんだろう。
任したらそこで終わりなのか、はてさて、、、
んー
ま、任された現場は面白いものを創るしかないわけだが、
ない条件で七転八倒するのだけれど、その前提条件に欠落が生じている場合は、
火急な事態に対応する行動力が必要ではないか。
人員いないまでも、
フォロワーのなさとゆうか…
この離れ小島状態は決して良いとは思えないのだ。
言ったら、現場スタッフにスイモアマイモ知り抜いた人間がいない中だからこそ、
行動の助けが必要なんじゃないかと思っている。
スタートラインにつこう、とにかく。


この日記は、時限タイマーつき(笑)

2014年11月15日(土)



 〆切を過ぎ、

『相貌』は少しずつ全容が見えながら、まぁぁ、現場は停滞することなく、着実に牛歩のよに?進んでいる。
この後、島のメンツが抜けてしまう前には、全容が欲しいところだけれど、美術始め、もう決めたい案件が後手後手になるのは致し方なしながら、こちらも変容に変容を重ねざるを得ない。
うーむ…
イヤな顔せず、知恵を出し合うのは悪くないけど、そこは美術家と私だけの先行にならないよに…とは思いつつ。
映像、音楽なども絡んでくるし、
視点を変え、状況を楽しむ努力と、
ぜんたい風通しが必要だよね。

ほかは、サロン、そして養成所の台本決め➕キャスティング。
今年はコッチ!と、また無謀に挑戦することに。。。

そこに身を置く、
とゆう事のタイヘンさ、
常識のちがいとぶつかり合う日々。
自分にハッパをかけるしかないのだ。

再来年位のハナシと、この機にも関わらずの縁で代打に行くことになったりで、
予定外の台本精読がふって湧いたりして
でもこちらも考え方を変える、視点を変えると、こうゆう機会とても大切。
そしてどのホンも、興味深い、
手一杯は、自分で制限を設けるからそう感じるだけ。

しかし、急性副鼻腔炎てなんだ(汗)
鼻水止まる気配なし…


2014年11月13日(木)
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