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■ 次々。。。
余韻に浸る間もなく、次々と現場は始まっている。 なんだかんだと言われつつ、太平洋食堂の全体評価高さは費やした時間分だけの勇気と圧倒的な感想を貰うし、キャスティングの妙と言葉を替えて言ってもらうよに、キャストの魅力と作家さんとその劇団と周囲の人たち支えられた公演だった。 でも、激烈に怒っていたりする部分はまた別の集団さんとの戦いになっていくのだな… はて、こちらの真意を汲み取ってもらえるかの信頼すら既にこちらにはなく、こじれるは必至。あ〜くだらない、との思いもありつつ、 ハンパな思いの仕事も思いつきももういらぬ。(ここに載せておかないと、ナアナアになる危惧…)さんざかお世話になりましたけれど。その節節はありがとうございました。としか言えないじゃないか。。。僕は勝手ですが、一番の味方と思っていましたが、残念。。。 ま、余計なことは新しく考える作品には関係がない。
まずは両方やりつつ、まずは末にある養成所中間発表。 皆、座・高円寺で続く八月の話の心配ばかりだが、 それは、養成所がテキトーってこと?
僕としては、どちらも演劇を初めて見る人がいるかもしれない、とゆう意味では同じ責任。
稽古場は伊達でない状況をまず。
かたや商業でない芝居、だけどNG当たり前の価値観の現場で、どこまでモノゴトを追求してつくれるのか、とか色んな事を模索しつつ、 こちらはお盆時期とゆう集客大変な設定ながら、主旋律でない人々がイカに重要なポジションにあるかを日々研鑽しながら造っていけるか。。。
ようやく三週間ばかし続いた杖生活を終え、 養成所の『やってみせ』で苦しむのである(笑)
2013年07月10日(水)
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