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■ 観劇は続く。
短い中、これでもかの観劇、美術館巡りのエセ文化人生活⬅中身は貧乏なサンドイッチとエスプレッソ生活から現実へ(笑)
細かくはまた書くかもしれないが… 在4日半で… 芝居(ミュージカル含む)…七本 美術館…六だったか七だったか
一言、欲張りすぎである。文化的生活、文化的移動時間とは相入れない。 もっと長く来たいけど、そうなると、時間があるもんで呑んだり、食べたりとかしそう。 しかし、愚策も秀作もしっかりあって、いい俳優とそうでもない俳優といて、やはり、演出が手心として主導権の導きをしていてくれると非常に見やすい。なにしろ、言葉に難がありますからね。 脳梗塞になった時とリア王の精神性と… とか アダムスミスが今の世界の始まりをあざ笑う… なんて、そう同時通訳的解釈で追っつかないし、わかるわけもないじゃあないか。
しかし、予習のきかない作品(つまり前持って『日本語』の台本を読んでおくとゆうことを予習という)て、それだけで客席にいてドキドキできるのはなぜだろう… こんなに全神経を傾けて観る、なんてそうそうない。とゆうかないし。 とはいえ、前回きた時もそうだったけど、既成戯曲でエネルギーもらえたので◎
戻りの一発目は 『おのれナポレオン』 なんだかんだ言いながら、気になって、そして今度こそ!の心のルーティンワークで観にいく。 I井さんは格好悪い部分が見えて、とても魅力的であった… つまんなくないけど、 なんだか、 …高いなぁ… と思いながら観てしまったのは、そう、この流れに身をおく自分の所為なのでしょう。
2013年04月09日(火)
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