 |
 |
■■■
■■
■ 宜野湾から那覇へ。。
『普天間』普天間公演。 前半戦、会場内ではなく、外をヘリ、通過。 やっぱりとても身近。 公演は沖縄に来てから四本目。 沖縄でもやる場所によって反応がちがうそうだ。 物語、人物の『入口と出口』(作品自体に出口が提示してある訳ではないけど)が意識された公演。 …少し硬さも見えるかな(そりゃそうか) 客席に座っている感覚も、先日行った四国とも違い。。。 チラホラと子どもさんもいるのである。 拍手がちがう、この実感。。。 そこに助けられた。
も少し絡み合いながら、交流がそこにあって進められたら(してないわけじゃない)。現場に来たとゆうアツい思いだけで突っ走ってはならぬ。
終わって何人かにチェックを伝え、 プランナーさんたちと、 この『普天間』の登場人物のモデルとなった方々やなんかと一献。
その後場所を移動し、 作家氏、わたし、Kさん、T子さんでコザへ。 流石に夜間外出禁止令で米兵いず、 閑古鳥のバーで 『どうせベースで呑んでる』 とか言いながら。 そして部屋呑みの黄金コース。 明日は高江に、 辺野古に、 などなど、 作品について などなど あーでもないして散会。
2012年12月21日(金)
|
|
 |